コナミグループ(9766)・方針再掲
連結配当性向30%以上の基本方針
FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。
12記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針332社が書いているテーマ・逆風0社・追い風343社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-29再掲業績予想の修正
「当社は、配当と企業価値の向上が株主の皆様への重要な利益還元と考え、連結配当性向30%以上の配当を実施することを基本方針としております。」
連結配当性向30%以上の配当を基本方針とする表現を再確認し、業績予想の上方修正を踏まえて期末配当予想を112円から187円、年間配当予想を224円から299円へ引き上げた。 - FY2026再掲有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上を目処として、さらなる配当水準の向上に努めてまいります。」
連結配当性向30%以上を目処とする方針を継続した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上を基本方針とし、また、配当後の内部留保につきましても、将来における企業価値の増大と配当原資の拡大のために、将来性の高い分野に重点投資する方針です。」
前年度の「30%以上を目処」から「30%以上を基本方針」へ表現が戻り、内部留保を将来性の高い分野へ重点投資する方針も併記した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上を目処として、さらなる配当水準の向上に努めてまいります。」
連結配当性向30%以上を「目処」とする方針を継続した。 - FY2021後退有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上を目処として、さらなる配当水準の向上に努めてまいります。」
配当性向30%以上を「基本方針」とする従来表現ではなく、「目処」とする表現を継続した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「株主重視の基本姿勢」に関しましては、株主への利益還元として、連結配当性向30%以上を基本方針とし、また、配当後の内部留保につきましても、将来における企業価値の増大と配当原資の拡大のために、将来性の高い分野に重点投資する方針です。」
連結配当性向30%以上の基本方針を再確認した。 - FY2019後退有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向30%以上を目処として、さらなる配当水準の向上に努めてまいります。」
従来の「連結配当性向30%以上を基本方針」から、「30%以上を目処」とする表現に変わった一方、配当水準の向上も併記した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主への利益還元として、連結配当性向30%以上を基本方針としております。」
連結配当性向30%以上を株主還元の基本方針として改めて記載した。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主への利益還元として、連結配当性向30%以上を基本方針としております。」
連結配当性向30%以上を株主還元の基本方針として明示している。