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オオバ(9765)・施策引き上げ

再生可能エネルギー・農業分野への業域拡大

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016後退FY2018-Q2 – FY2018その他FY20212016: 120162017: 020172018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
太陽光以外の再生可能エネルギー事業展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「風力発電事業等の再生エネルギー関連業務などに注力した」

    従来の太陽光発電事業中心の記載に加え、風力発電事業等の再生エネルギー関連業務への対応が示され、対象領域が広がっている。
  2. FY2021太陽光発電事業の対象地域が複数化有価証券報告書

    「北海道北広島市、宮城県多賀城市他における太陽光発電の売電事業の管理運営は、事業環境の著しい悪化等により計画どおりに推移しなかった場合には、太陽光発電所施設の減損損失が発生する可能性があります。」

    従来記載されていた北海道北広島市の太陽光発電事業に加え、宮城県多賀城市他の事業が記載されている。
  3. FY2018後退有価証券報告書

    「なお、現在進行中の新規事業のうち、北海道北広島における太陽光発電の売電事業の管理運営は」

    農業分野のおおぎみファームは清算結了済みであり、継続中の新規事業として具体的に挙げられるのは北海道北広島の太陽光発電事業となっている。施策の範囲が農業を含む形から太陽光発電中心へ縮小している。
  4. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「なお、主要な関係会社における異動につきまして、当社の連結子会社であった株式会社おおぎみファームは、平成29年9月15日に清算結了いたしました。」

    農業分野の具体的な展開の一つであったおおぎみファームの清算が結了し、当該施策の範囲が縮小した。再生可能エネルギー事業全体の変更までは記載されていない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業や農業分野への業域拡大により、「まちづくり業務」の更なる高付加価値化に注力してまいりました」

    北海道北広島の太陽光発電事業、沖縄県おおぎみファームの野菜工場・農産物販売を新規事業として進めている。
一緒に動いた変遷

「四半期損失幅の縮小」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1四半期損失幅の縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オオバの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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