丸建リース(9763)・施策再掲
顧客ニーズに応えられる価値あるサービスの提供
FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において取り組んだ新商品・新技術のテーマは5件であり、関連するNETIS申請中の案件が2件あります。」
タフ7、タフ4、タフデッキの商品化後も、顧客ニーズに応える新商品・新技術開発と新工法開発を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において取り組んだ新商品・新技術のテーマは6件であり、関連する特許出願中の案件が2件あります。」
新商品・新技術の取組テーマは前年度の3件から6件、特許出願中案件は1件から2件へ増加した。タフ7、タフ4、タフデッキの商品化も完了している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において取り組んだ新商品・新技術のテーマは3件であり、関連する特許出願中の案件が1件あります。」
顧客ニーズに応える新商品・新技術について当年度に3件のテーマへ取り組み、1件を特許出願中としている。「タフシリーズ」の展開・ラインナップ充実も継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、高強度の長尺(大型)覆工板「タフデッキ」を開発し、顧客に提供することが出来ました。今後も「タフシリーズ」のラインナップ充実に注力していきます。」
タフシリーズについて、タフデッキを開発し顧客提供を開始する段階へ進展した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、現場作業性等効率改善に資する新商品の高強度腹起材「マルケンタフ7」やコラム切梁材「マルケンタフ4」を実用化し現場納入を開始しております。」
既存の新商品開発方針について、2商品を実用化し現場納入を開始した。研究開発活動では複数現場への提供、第3弾商品の開発中、5件のテーマも記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「現場作業性等効率改善に資する新商品の高強度腹起材「マルケンタフ7」や、コラム切梁材「マルケンタフ4」を実用化し、本格的な導入が始まりました。」
顧客ニーズに応える新商品について、高強度腹起材とコラム切梁材を実用化し、本格導入を開始する段階へ進展した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また今後中長期的には、国内では中期経営計画に基づくM&A・資本参加や新商材の開発、海外ではタイ丸建㈱での重仮設鋼材の追加購入や中国重仮設合弁事業のための投資資金であり、これらの資金需要に備えてまいります。」
新商材の開発を中長期的な資金需要として再確認しているが、新商品・工法に関する新たな案件数や完了実績は記載していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「新商品・工法については、具体的な案件として当連結会計年度においては3つの案件に取組んでおります。」
顧客ニーズに応える新商品・工法の開発について、当年度に3件の具体的案件へ取り組んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「① 顧客ニーズに応えられる価値あるサービスの提供」
顧客ニーズへの対応と価値あるサービスの提供を、新中期経営計画の具体的施策として継続して掲げている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「① 顧客ニーズに応えられる価値あるサービスの提供」
新中期経営計画の具体的施策の一つとして、顧客ニーズへの対応と価値あるサービスの提供を初めて掲げている。