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丸建リース(9763)・事実前進

増収増益と収益改善

FY2016に初出。38回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018前進FY2023-Q3 – 2026-05-142016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は13億60百万円(同1億41百万円、11.6%増)と6期連続の増益となり、過去最高益を更新いたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は13億60百万円となり、6期連続の増益と過去最高益の更新を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は127億77百万円(前年同期比15億36百万円、13.7%増)、営業利益は7億85百万円(同64百万円、9.0%増)、経常利益11億68百万円(同3億64百万円、45.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益8億25百万円(同2億51百万円、43.8%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は12億18百万円(同57百万円、4.9%増)と5期連続の増益となりました。」

    2025年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、5期連続の増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は112億41百万円(前年同期比14億98百万円、15.4%増)、営業利益は7億21百万円(同2億2百万円、39.1%増)、経常利益8億4百万円(同1億82百万円、29.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益5億74百万円(同1億31百万円、29.8%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は213億25百万円(前年同期比12億24百万円、6.1%増)となり、営業利益は13億26百万円(同1億65百万円、14.3%増)、経常利益は15億81百万円(同1億1百万円、6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億61百万円(同49百万円、4.5%増)と増収増益となり」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益を継続した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は156億14百万円(前年同期比14億98百万円、10.6%増)、営業利益11億49百万円(同1億32百万円、13.0%増)、経常利益12億94百万円(同60百万円、4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億14百万円(同14百万円、1.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益を継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は97億42百万円(前年同期比10億72百万円、12.4%増)、営業利益5億18百万円(同82百万円、19.0%増)、経常利益6億21百万円(同51百万円、9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億42百万円(同13百万円、3.3%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は49億98百万円(前年同期比6億38百万円、14.6%増)、営業利益2億90百万円(同4百万円、1.6%増)、経常利益3億67百万円(同21百万円、6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億71百万円(同20百万円、8.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、当第1四半期は増収増益となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は201億1百万円(前年同期比9億97百万円、5.2%増)となり、営業利益は11億60百万円(同93百万円、8.8%増)、経常利益は14億80百万円(同1億23百万円、9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億11百万円(同1億8百万円、10.8%増)と増収増益となり」

    FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年から増加し、通期で増収増益となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は141億15百万円(前年同期比2億69百万円、1.9%増)、営業利益10億17百万円(同1億39百万円、15.9%増)、経常利益12億33百万円(同2億1百万円、19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億99百万円(同1億47百万円、19.7%増)と、増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期の増収減益から増収増益へ変化した。
  11. FY2023-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は86億70百万円(前年同期比1億10百万円、1.3%増)、営業利益4億35百万円(同1億20百万円、21.7%減)、経常利益5億70百万円(同1億16百万円、17.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億28百万円(同80百万円、15.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は43億60百万円(前年同期比1億10百万円、2.6%増)、営業利益2億86百万円(同18百万円、6.8%増)、経常利益3億46百万円(同28百万円、9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億51百万円(同17百万円、7.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、当四半期は増収増益となった。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は191億3百万円(前年同期比9億28百万円、4.6%減)となりましたが、営業利益は10億66百万円(同3億41百万円、47.0%増)、経常利益は13億56百万円(同1億67百万円、14.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億3百万円(同92百万円、10.1%増)と減収増益となりました。」

    前年度に続き減収増益となったが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年から増加した。
  14. FY2022-Q3減収・営業増益、経常利益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の業績は、売上高138億46百万円(前年同期比10億77百万円、7.2%減)、営業利益8億77百万円(同1億46百万円、20.0%増)、経常利益10億32百万円(同60百万円、5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億51百万円(同87百万円、10.4%減)となりました。」

    売上高は7.2%減、営業利益は20.0%増となった一方、経常利益は5.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.4%減となり、業績は減収・利益混在となった。
  15. FY2022-Q2減収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の業績は、売上高85億60百万円(前年同期比5億43百万円、6.0%減)、営業利益5億56百万円(同2億41百万円、76.5%増)、経常利益6億86百万円(同1億49百万円、27.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億9百万円(同87百万円、20.7%増)となりました。」

    直前四半期の減収減益から、売上高は前年同期比6.0%減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益へ転じた。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の業績は、売上高42億49百万円(前年同期比5億52百万円、11.5%減)、営業利益2億68百万円(同35百万円、11.8%減)、経常利益3億17百万円(同90百万円、22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億34百万円(同66百万円、22.0%減)となりました。」

    前年同期の減収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する減収減益となった。
  17. FY2021減収増益有価証券報告書

    「売上高は200億32百万円(前年同期比13億70百万円、6.4%減)となりましたが、営業利益は7億25百万円(同56百万円、8.4%増)、経常利益は11億89百万円(同86百万円、7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億11百万円(同1億30百万円、16.7%増)と減収増益となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高は減少したものの営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加する減収増益へ変化した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期の業績は、売上高149億24百万円(前年同期比4億61百万円、3.0%減)、営業利益7億31百万円(同2億31百万円、46.3%増)、経常利益10億93百万円(同3億27百万円、42.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億39百万円(同2億53百万円、43.2%増)と前年同期比で減収増益となりました。」

    前四半期に続き、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益となった。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の業績は、売上高91億3百万円(前年同期比8億95百万円、9.0%減)、営業利益3億15百万円(同1億52百万円、93.3%増)、経常利益5億37百万円(同2億6百万円、62.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億22百万円(同1億60百万円、61.4%増)と前年同期比で減収増益となりました。」

    前四半期に続き、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益となった。
  20. FY2021-Q1減収増益有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第1四半期の業績は、売上高48億2百万円(前年同期比28百万円、0.6%減)、営業利益3億3百万円(同2億39百万円、375.4%増)、経常利益4億7百万円(同2億58百万円、172.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億円(同1億83百万円、156.2%増)と前年同期比で減収増益となりました。」

    前年同期比で売上高は0.6%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は214億2百万円(前年同期比4億57百万円、2.1%減)、営業利益は6億69百万円(同2億44百万円、26.8%減)、経常利益は11億3百万円(同2億33百万円、17.5%減)となり、年度末の株式市況下落により投資有価証券評価損60百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は7億81百万円(同2億35百万円、23.2%減)となりました。」

    前年度の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて減少した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第3四半期の業績は、売上高153億86百万円(前年同期比6億71百万円、4.2%減)、営業利益4億99百万円(同2億75百万円、35.6%減)、経常利益7億65百万円(同2億94百万円、27.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億86百万円(同2億25百万円、27.8%減)と前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて減少し、減収減益が続いている。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高99億99百万円(前年同期比6億19百万円、5.8%減)、営業利益1億63百万円(同3億30百万円、66.9%減)、経常利益3億31百万円(同3億11百万円、48.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億61百万円(同2億32百万円、47.0%減)と前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて減少した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第1四半期の業績は、売上高48億30百万円(前年同期比2億31百万円、4.6%減)、営業利益63百万円(同2億37百万円、78.8%減)、経常利益1億49百万円(同2億45百万円、62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億17百万円(同1億90百万円、61.9%減)と前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて減少し、減収減益となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第3四半期の経営成績は、売上高160億57百万円(前年同期比2億51百万円、1.6%増)、営業利益7億75百万円(同2億13百万円、37.9%増)、経常利益10億60百万円(同1億45百万円、15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億11百万円(同72百万円、9.7%増)と、前年同期比で増収増益になりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前年同期比の増収増益を継続している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高106億18百万円(前年同期比6億40百万円、6.4%増)、営業利益4億93百万円(同2億21百万円、81.3%増)、経常利益6億43百万円(同1億43百万円、28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億94百万円(同69百万円、16.5%増)と、前年同期比で増収増益になりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループの当第1四半期の業績は、売上高50億62百万円(前年同期比79百万円、1.6%増)、営業利益3億1百万円(同1億8百万円、56.2%増)、経常利益3億95百万円(同79百万円、25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億8百万円(同57百万円、23.1%増)と前年同期比で増収増益になりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前年度までの営業減益を伴う業績傾向から改善した。
  28. FY2018増収・営業減益、経常利益および純利益増益有価証券報告書

    「売上高は217億79百万円(前年同期比1億51百万円、0.7%増)と前年並みとなりました。損益面では、営業利益は東北地方の売上減と賃貸単価の伸び悩みの影響により、7億57百万円(同58百万円、7.1%減)と減益になりましたが、公共インフラ整備が進むタイ国のタイ丸建㈱と大型仮設鋼材を取り扱う協友リース㈱の持分法による投資利益の増により、経常利益は12億31百万円(同75百万円、6.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億83百万円(同53百万円、5.8%増)と増益になりました。」

    通期は増収、営業減益、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益増益となった。
  29. FY2018-Q3増収・営業減益、経常利益減益、純利益微増有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は賃貸稼働量の増加と工事案件の進捗により、158億5百万円(前年同期比5億24百万円、3.4%増)と増収になりました。利益面では、営業利益は首都圏での賃貸単価の伸び悩みと東北地域の落ち込みの影響で、5億62百万円(同99百万円、15.1%減)と減益になりましたが、経常利益はタイ丸建㈱など持分法による投資利益の増により、9億15百万円(同8百万円、0.9%減)と前年並みになり、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益が加わり、7億39百万円(同17百万円、2.4%増)と微増になりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益もあり微増となった。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、工事案件の売上増により99億77百万円(前年同期比2億76百万円、2.8%増)と増収になりました。利益面では、首都圏および主要都市で稼働率は上昇傾向にありますが、単価への反映に至っておらず、営業利益は2億72百万円(同26百万円、8.8%減)と減益になりました。一方、タイ丸建㈱など持分法による投資利益の増により、経常利益は4億99百万円(同27百万円、5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億24百万円(同36百万円、9.5%増)と、共に増益になりました。」

    増収・営業減益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の増益という業績パターンを継続している。
  31. FY2018-Q1増収・営業減益、経常利益および純利益増益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、単体の売上増により49億82百万円(前年同期比1億14百万円、2.4%増)と増収になりましたが、営業利益は、賃貸利益減などにより1億93百万円(同2百万円、1.2%減)と前年並みになりました。また、タイ丸建㈱など持分法による投資利益の増により、経常利益は3億15百万円(同37百万円、13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億50百万円(同19百万円、8.5%増)と、共に増益になりました。」

    売上高は増加し、営業利益は減少した一方、持分法による投資利益の増加により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  32. FY2017増収・営業経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「売上高は、単体の売上増により216億27百万円と前年同期比11億71百万円、5.7%の増収となりました。損益面では、国内子会社の追加工事原価増による利益減の影響により、営業利益は8億15百万円、経常利益は11億56百万円と減益になりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は9億30百万円と増益になりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  33. FY2017-Q3増収・利益混在有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は152億80百万円と前年同期比3億41百万円、2.3%の増収となりました。損益面では、営業利益は工事利益の減などにより6億62百万円(前年同期比27百万円、4.0%減)と減益になったものの、経常利益は持分法による投資利益の増により9億24百万円(同11百万円、1.2%増)と増益になり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億22百万円(同8百万円、1.1%減)と前年同期並みになりました。」

    売上高は増加し、経常利益は増益となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となり、業績は増収・利益混在となっている。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は販売量の増により97億1百万円と前年同期比2億27百万円、2.4%の増収になりましたが、損益面では賃貸利益、工事利益の減により、営業利益2億98百万円(前年同期比97百万円、24.6%減)、経常利益4億72百万円(同1億14百万円、19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億87百万円(同92百万円、19.3%減)と減益になりました。」

    販売量増加により売上高は増加した一方、賃貸利益・工事利益の減少により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高48億67百万円(前年同期比25百万円、0.5%減)、営業利益1億95百万円(同1億23百万円、38.7%減)、経常利益2億77百万円(同1億66百万円、37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億30百万円(同1億34百万円、36.8%減)となりました。」

    前年度の増収増益から転じ、当第1四半期は売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高204億56百万円(前期比9億58百万円、4.9%増)、営業利益8億59百万円(同64百万円、8.2%増)、経常利益12億16百万円(同48百万円、4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億17百万円(同79百万円、9.5%増)と増収増益になりました。」

    当年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「重仮設事業の販売増と賃貸収益の減少」は、この変遷が動いた38回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413111097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重仮設事業の販売増と賃貸収益の減少14回
  3. 2コア事業の収益基盤強化13回
  4. 3配当性向25%程度と年間配当金8円11回
  5. 4重仮設工事事業の案件進捗と大口案件の利益率低下10回
  6. 5鋼材価格上昇の抑制9回
  7. 6自己資本比率向上とNET有利子負債削減7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸建リースの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益と収益改善|丸建リース(9763)の変遷 | Komori