Komori
進学会ホールディングス(9760)・施策再掲

事業提携・M&Aによる次なる事業の柱の育成

FY2017に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

14記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 220232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図るとともに、」

    提携各社とのアライアンス強化と、指導法・教材開発・募集活動等のノウハウ共有を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図るとともに、」

    提携各社とのアライアンス強化と、指導法・教材開発・募集活動等のノウハウ共有を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図る」

    提携各社との連携強化と、指導法・教材開発・募集活動等のノウハウ共有を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図る」

    提携各社とのアライアンス強化と、指導法・教材開発・募集活動のノウハウ共有を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、各社との指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図る」

    提携各社との連携強化を、指導法・教材開発・募集活動等のノウハウ共有によって進める方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、各社との指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図る」

    提携各社との連携強化を、指導法・教材開発・募集活動等のノウハウ共有によって進める方針を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、各社との指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図る」

    提携各社との連携強化を、指導法・教材開発・募集活動のノウハウ共有によって進める方針を再掲している。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような中で、当社は資本業務提携を結んでいる同業他社と連携し、全国の学習塾等130社超が参加する「教育アライアンスネットワーク」(2018年11月18日結成)を設立し、業界2位の規模となる新連合を結成いたしました。当ネットワークは、参加する全国の学習塾の持つ教材や指導法のノウハウを共有し、緩やかな協力関係の中で今後の経営安定化を図っていくことを目的としています。」

    資本業務提携先などと連携し、130社超が参加する教育アライアンスネットワークを2018年11月18日に設立した。教材・指導法のノウハウ共有を通じた経営安定化を目的としている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、一方でシナジー効果を高めるべく株式会社学研ホールディングスおよび株式会社城南進学研究社と長期的な資本業務提携契約を締結し、新たな付加価値を生み出していくことで合意しました。」

    学研ホールディングスおよび城南進学研究社との資本業務提携を、シナジー創出と新たな付加価値の実現手段として継続している。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月2日開催の取締役会において、当社と株式会社学研ホールディングス及び、当社と株式会社城南進学研究社との間で、教室・学習塾の連携、学習コンテンツの共同開発、学習アセスメントの共同開発・普及、学校教育と民間企業教育領域への展開に関して両社で取り組んでいくことを目的に、資本業務提携を行うことを協議し、同日付で双方と資本業務契約を締結いたしました。」

    学研ホールディングス及び城南進学研究社と、教室・学習塾連携、学習コンテンツ・アセスメントの共同開発、学校教育・民間教育領域への展開を目的とする資本業務提携契約を締結した。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「持株会社は学習塾事業とシナジーを有する企業との事業提携やM&Aを推進し、一層の業容拡大とシナジーの極大化を目指します。」

    持株会社移行後も、学習塾事業とシナジーを有する企業との事業提携・M&Aを推進する方針を再掲している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの事業戦略遂行を加速し、当社グループが持続的に成長し収益力を向上させていくためには、積極的に事業提携やM&Aを活用することにより、学習塾事業を核にシナジーを有する事業などへの進出を図り、次なる事業の柱を育てていく必要があると考えております。」

    学習塾事業とのシナジーを有する事業への進出と次なる事業の柱の育成を、事業提携・M&Aで進める考えを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「会場のスクラップ&ビルドと新規エリア開拓」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1会場のスクラップ&ビルドと新規エリア開拓2回
  3. 2賃貸不動産物件の取得による収益拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
進学会ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業提携・M&Aによる次なる事業の柱の育成|進学会ホールディングス(9760)の変遷 | Komori