応用地質(9755)・施策再掲
中期経営計画『OYO中期経営計画2026』の推進
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OYO中期経営計画2026の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
OYO中期経営計画2026を含む経営方針・経営戦略等について、当中間連結会計期間に重要な変更がないと再確認した。 - 2026-08-12再掲決算
「2026年12月期通期業績予想につきましては、2026年2月12日付発表「2025年12月期決算短信〔日本基準〕」の記載から変更はありません。」
2026年12月期の通期業績予想について、既公表の計画から変更がないことを再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョン『OYO サステナビリティ ビジョン 2030』のアクションプランである中期経営計画『OYO 中期経営計画2026』の最終年度を迎えるにあたり、セグメント戦略の深化、生産性向上および高付加価値サービスの創出を重点課題として取り組んでおります。」
OYO中期経営計画2026が最終年度に入り、従来の3基本方針に加えて、セグメント戦略の深化、生産性向上、高付加価値サービス創出を重点課題として明示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
OYO中期経営計画2026を含む経営方針・経営戦略等について、当中間連結会計期間に重要な変更がないと記載した。 - FY2024初出有価証券報告書
「応用地質グループは、『OYO サステナビリティ ビジョン 2030』のアクションプランとして中期経営計画『OYO 中期経営計画2026』を位置付け、①セグメント戦略の推進、②バランスシートの最適化、③サステナブル経営の強化を3つの基本方針とし、社会・環境価値と事業収益性を向上させ、持続可能な社会実現への貢献を目指して取り組んでいます。」
OYO Advance 2023の後継として2024~2026年を対象とする新中期経営計画を開始し、セグメント再編、成長投資、資本効率、株主還元、人的資本、気候変動、ガバナンスを基本方針に組み込んだ。