白洋舎(9731)・施策再掲
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「現在は、社内取締役2名・社外取締役3名、計5名で構成されており、委員長は社外取締役が務めております。重要性の高い審議事項については社外監査役にオブザーバーとしての出席を求めることで、より独立性・客観性の高い助言を得られる体制を整えております。」
指名委員会・報酬委員会について、社外取締役が委員長を務め、社外監査役が重要審議にオブザーバー参加する体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「現在は、社内取締役2名・社外取締役3名、計5名で構成されており、委員長は社外取締役が務めております。重要性の高い審議事項については社外監査役にオブザーバーとしての出席を求めることで、より独立性・客観性の高い助言を得られる体制を整えております。」
指名委員会・報酬委員会について、社外取締役が委員長を務める構成と、重要審議への社外監査役のオブザーバー参加を明示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「重要性の高い審議事項については社外監査役にオブザーバーとしての出席を求めることで、より独立性・客観性の高い助言を得られる体制を整えております。」
社内取締役2名・社外取締役3名の委員会構成に加え、重要審議への社外監査役のオブザーバー参加を明示している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「現在は、社内取締役2名・社外取締役3名、計5名で構成されており、委員長は、代表取締役社長が務めております。」
指名委員会・報酬委員会の構成が、従来の社内取締役・社外取締役各4名から社内2名・社外3名の計5名へ整理され、委員長も代表取締役社長となっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現在は、社内取締役・社外取締役各4名、計8名で構成されており、委員長は、代表取締役会長が務めております。」
指名委員会・報酬委員会について、社内取締役4名・社外取締役4名の構成と代表取締役会長の委員長就任を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役候補者は半数以上を独立社外取締役で構成する任意の諮問機関(指名委員会)にて決定し、取締役会での承認を得た後、株主総会の決議により、取締役に選任しております。」
独立社外取締役を半数以上とする指名委員会による候補者決定を継続している。報酬委員会についても同様の構成を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役候補者は半数以上を独立社外取締役で構成する任意の諮問機関(指名委員会)にて決定し、取締役会での承認を得た後、株主総会の決議により、取締役に選任しております。」
独立社外取締役を半数以上とする指名委員会による候補者決定を記載している。報酬についても、半数以上を独立社外取締役で構成する報酬委員会で決定している。