東京會舘(9701)・事実前進
新本舘プレオープンイベント・オフィス賃貸による収入
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新本舘の開業関連イベント・物販・賃貸による収益源拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「売店・その他の営業につきましては、新本舘にオープンしたペストリーショップで新商品の投入を積極的に行いました。また、食品部門では、季節限定商品の開発、百貨店・商業施設における催事への積極的な出店に努めるとともに、オンライン販売でも訴求力を向上させました。さらに、丸の内二重橋ビルディング内の賃貸オフィスからの賃料収入が計上された結果、売上高は1,090百万円(前期比42.9%増)となりました。」
新本舘ペストリーショップの新商品、食品催事、オンライン販売、賃貸オフィスを収益要素として展開し、売店・その他売上高が前期比42.9%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「売店・その他の営業につきましては、新本舘にオープンしたペストリーショップ「SWEETS&GIFTS」の新メニューが注目を集めました。また、食品部門では、季節限定商品の開発・販売、百貨店・商業施設催事への積極的な出展に努めました。さらに、丸の内二重橋ビルディング内の賃貸オフィスからの賃料収入が計上された結果、売上高は前期比27.3%増の762百万円となりました。」
新本舘のペストリーショップ、食品催事、賃貸オフィスを収益要素として展開し、売店・その他の営業売上高が前期比27.3%増の762百万円となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「前事業年度後半に日比谷営業所を閉店したものの、新本館プレオープンイベントの収入やオフィス賃貸収入を計上したこともあり、売上高は前年同四半期比1.6%増の4,180百万円となりました。」
新本舘のプレオープンイベント収入とオフィス賃貸収入を、休館期間中の売上を支える新たな収益要素として計上している。