ニシオホールディングス(9699)・目標再掲
平成34年9月期までの配当性向30%達成
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「旺盛な資金需要を賄うため、財務の安全性・健全性にも留意しつつ、配当性向を30%といたします。」
配当性向30%を目指す従来目標から、30%とする継続的な配当方針を再確認している。当年度の連結配当性向は30.0%の予定である。 - FY2022達成有価証券報告書
「旺盛な資金需要を賄うため、財務の安全性・健全性にも留意しつつ、2022年9月期以降は連結配当性向を30%といたします。」
2022年9月期以降に連結配当性向30%とする方針を掲げ、当年度の連結配当性向は30.3%となった。 - FY2020配当性向目標の継続方針化有価証券報告書
「・2022年9月期以降は配当性向30%とする」
従来の2022年9月期に30%を目指す目標に加え、新中期経営計画では2022年9月期以降の配当性向30%を基本方針として掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「旺盛な資金需要を賄うため、財務の安全性・健全性にも留意しつつ今後段階的に配当性向を引き上げ2022年9月期には配当性向30%を目指します。」
2022年9月期に配当性向30%を目指す目標を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「旺盛な資金需要を賄うため、財務の安全性・健全性にも留意しつつ今後段階的に配当性向を引き上げ2022年9月期には配当性向30%を目指します。」
2022年9月期に配当性向30%を目指す目標を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「旺盛な資金需要を賄うため、財務の安全性・健全性にも留意しつつ今後段階的に配当性向を引き上げ平成34年9月期には配当性向30%を目指します。」
配当性向を段階的に引き上げ、平成34年9月期に30%を目指す目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後段階的に配当性向を引き上げ平成34年9月期までには配当性向30%の達成を目指します」
財務の安全性・健全性に留意しつつ、配当性向を段階的に引き上げ、平成34年9月期までに30%を目指す目標を初めて明示している。