クレオ(9698)・施策前進
サステナビリティグループによるマテリアリティ・施策管理
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制896社が書いているテーマ・逆風0社・追い風909社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの915件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「半期に1回開催し、マテリアリティの特定や配下に置いた各種ワーキンググループ活動(非財務情報、後継者計画(次世代人財育成)、健康経営、気候変動対策など)の管理・推進をしております。」
サステナビリティ委員会の活動が、非財務情報、後継者計画、健康経営、気候変動対策などのワーキンググループ管理へ具体化した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「持続可能な社会の実現及び発展へ向け、情報技術が欠かせないインフラとなっていることを認識し、企業としての方針や重要課題を整理してその姿勢を社内外へと情報開示することで企業価値の向上を図ることを目的に、代表取締役社長を議長とする活動の取りまとめを行う会議体(サステナビリティ委員会)を設置しております。企業として注力すべきテーマごとにワーキンググループを立ちあげ、各テーマでの情報開示や施策についての活動を年2回以上行っております。」
従来のサステナビリティグループがサステナビリティ委員会として整理され、テーマ別ワーキンググループと年2回以上の活動を行う体制へ再構成された。 - FY2023初出有価証券報告書
「企業としての方針や重要課題を整理してその姿勢を社内外へと情報開示することで企業価値の向上を図ることを目的に、社長を議長とする活動の取りまとめを行う会議体(サステナビリティグループ)を設置しております。原則年1回以上の開催において、マテリアリティの見直しや取組方針の検討、施策の監督などを行い、取組の進捗や必要な方針決定については適宜取締役会に付議・報告しております。」
社長を議長とするサステナビリティグループを新設し、年1回以上のマテリアリティ見直し、方針検討、施策監督、取締役会への付議・報告を担わせている。