カプコン(9697)・リスク再掲
気候変動による事業活動・収益への影響
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・気候変動リスクの影響度評価とガバナンス管理25社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「そのため、気候変動に係るリスクおよび収益機会が、当社の事業活動や経営成績等に与える影響は少ないと判断しております。」
気候変動リスクおよび収益機会の事業・経営成績への影響は少ないとの認識を再確認している。 - 2026-05-13再掲決算
「気候変動に係るリスクおよび収益機会が、当社の事業活動や経営成績等に与える影響は少ないと判断しております。」
気候変動による事業・収益への影響を小さいとする認識を再掲した。 - FY2025初出有価証券報告書
「気候変動に係るリスクおよび収益機会が当社の事業活動や収益等に与える影響は少ないと判断しております。」
気候変動に係るリスクおよび収益機会の事業・収益への影響を小さいとする認識を、独立したリスク記載として示した。