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シーイーシー(9692)・目標削除

第2期中期経営計画「PROMINENT」の数値目標

FY2018に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3後退FY20212018: 320182019: 420192020: 420202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
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中期経営計画における営業利益・ROE目標48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風49社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    当年度の経営方針・業績分析では、第2期中期経営計画「PROMINENT」の数値目標を個別に記載しておらず、新中期経営計画の説明へ移行している。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「なお、2022年1月期におきましては第2期中期経営計画 「PROMINENT」の基本方針と各種施策を継続するものとし、経営目標は売上高500億円、経常利益53億円、経常利益率10%超、ROE10%超といたしました。」

    次期中期経営計画の発表延期に伴い、2022年1月期の目標を売上高500億円、経常利益53億円、経常利益率10%超、ROE10%超として設定した。従前のPROMINENT目標から売上高・経常利益・ROEの水準を引き下げ、対象年度を延長した。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」で掲げた目標達成を目指し、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」の数値目標を変更する記載はなく、目標達成に向けた事業効率改善と事業規模拡大を継続している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」で掲げた目標達成を目指し、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」の数値目標を変更する記載はなく、目標達成に向けて事業効率改善と事業規模拡大を継続している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」が最終年度を迎え、事業活動がさまざまな制約を受けるなか、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大を目指し、各種課題に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」は最終年度に入り、従前の事業効率改善・事業規模拡大の計画を継続している。数値目標の変更は記載されていない。
  6. FY2020数値目標を修正有価証券報告書

    「こうした経営環境を踏まえ、2021年1月期の目標は、売上高530億円、経常利益62億円、経常利益率10%超、ROE12%超に変更いたしました。」

    従前の売上高545億円・経常利益55億円から、売上高530億円・経常利益62億円へ修正した。経常利益率10%超とROE12%超は維持している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のなか、当社グループは第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」が2年目を迎え、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大を目指し、各種課題に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」は2年目に入り、従前の事業効率改善と事業規模拡大の計画を継続している。数値目標の変更は記載されていない。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢のなか、当社グループは第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」が2年目を迎え、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大を目指し、各種課題に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」は2年目に入り、従前の事業効率改善と事業規模拡大の計画を継続している。数値目標の変更は記載されていない。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢のなか、当社グループは第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」が2年目を迎え、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大を目指し、各種課題に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」は2年目に入り、事業効率の改善と事業規模拡大を目指す従前の計画を継続している。
  10. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループが推進する第2期中期経営計画「PROMINENT」において、2021年1月期の経営目標を売上高545億円、経常利益55億円、経常利益率10%超、ROE12%超としております。」

    従前の売上高・経常利益・ROEの目標に加え、経常利益率10%超を明示した。なお、当年度は経常利益率10.1%、ROE12.2%となり、この2指標は目標値を達成したと記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢のなか、当社グループは新たに第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント)」を掲げ、第1期中期経営計画「INTEGRATE」で構築した事業モデルを引継ぎつつ、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大を目指すべく、諸課題に取り組んでまいりました。」

    「PROMINENT」のもとで事業効率改善と事業規模拡大に取り組んでおり、従前の中期計画の数値目標を変更する記載はない。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは新たに第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」を掲げ、第1期中期経営計画「INTEGRATE」で構築した事業モデルを引継ぎつつ、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大を目指すべく、諸課題に取り組んでまいりました。」

    前年度に設定した「PROMINENT」の数値目標を変更する記載はなく、計画のもとで事業効率改善と規模拡大に取り組んでいる。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「第2期中期経営計画「PROMINENT」において、3年後の平成33年1月期の事業目標を過去最大の売上高545億円、経常利益55億円に設定いたしました。なお、ROEにつきましては12%超を目指します。」

    平成33年1月期を期限として、売上高545億円、経常利益55億円、ROE12%超という数値目標を新たに設定した。
一緒に動いた変遷

「IoT・AIを活用したスマートファクトリー事業」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・AIを活用したスマートファクトリー事業2回
  3. 2成長戦略の計画どおりの進捗とスマートファクトリー関連ビジネスの好調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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