研究機能の充実による新事業・新製品サービス創出
FY2016に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026研究開発費とテーマを更新有価証券報告書
「当連結会計年度における、研究開発費の総額は、123,715千円であり、主な研究開発は次のとおりであります。」
研究開発費を前年度の65,075千円から123,715千円へ更新し、DX、次世代モビリティ、デジタル社会実現に向けた研究開発を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は46,345千円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費46,345千円を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における、研究開発費の総額は、65,075千円であり、主な研究開発は次のとおりであります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費65,075千円、DX、次世代モビリティ、デジタル社会実現に向けた研究テーマを開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は29,149千円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費29,149千円を開示している。 - FY2024通期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における、研究開発費の総額は、66,982千円であり、主な研究開発は次のとおりであります。」
通期の研究開発費66,982千円を開示し、DX、次世代モビリティ、デジタル社会実現に向けた研究開発を進めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は49,636千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費49,636千円を開示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は26,508千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費26,508千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8,738千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8,738千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「様々な情報通信インフラを活用したIoTの進化を背景としたICTの裾野の拡がりや生成系AI(人工知能)、クラウドサービスなどの高度化する技術を取り入れ、既存事業の深化、情報創造ソリューションの創出を目指し、仮説立案・検証、要素技術に関する研究、プロトタイプの開発及び人材育成に取り組んでおります。」
研究開発の対象をスマートシティ等から、生成系AI・クラウドを含むDX技術と情報創造ソリューションの創出へ整理し直している。研究開発費は92,199千円と開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34,035千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計の研究開発費34,035千円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,035千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費12,035千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における、研究開発費の総額は、126,539千円であり、主な研究開発は次のとおりであります。」
研究開発費126,539千円を計上し、スマートシティ、スマートファクトリー、次世代モビリティを研究開発テーマとして継続・具体化している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は87,097千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費87,097千円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44,708千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費44,708千円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19,953千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費19,953千円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は94,106千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費94,106千円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19,988千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期の研究開発費19,988千円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、経営理念に基づき、FP経営を通して、「RSビジョン2025」の実現に向けて、研究開発活動を推進しております。高齢化や少子化、異常気象等、社会が抱える様々な問題に対して、情報を利活用することで課題解決していくことを目指し、住みやすいまちづくり、及び生産性の高い自律生産工場を研究開発テーマとして進めております。当連結会計年度における、研究開発費の総額は、130,355千円であり、主な研究開発は次のとおりであります。」
従来の研究機能充実という方針から、研究開発活動の推進、研究開発費130,355千円、スマートシティ等の具体的テーマと実証実験へ進展している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(6) 研究開発活動 該当事項はありません。」
研究開発活動について、引き続き該当事項がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(6) 研究開発活動 該当事項はありません。」
研究開発活動について、引き続き該当事項がないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(6)研究開発活動 該当事項はありません。」
研究開発活動について、従来同様に該当事項がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「急速に高度化する技術を取り入れ、新事業の創出、新製品・サービスへの展開を図るため、研究機能を充実いたします。」
研究機能を通じて高度化する技術を新事業・新製品サービスへ展開する方針を再掲している。研究開発活動の実績は「該当事項はありません」としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「急速に高度化する技術を取り入れ、新事業の創出、新製品・サービスへの展開を図るため、研究機能を充実いたします。」
研究機能を通じて高度化する技術を新事業・新製品サービスへ展開する方針を再掲している。研究開発活動の実績は「該当事項はありません」としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「急速に高度化する技術を取り入れ、新事業の創出、新製品・サービスへの展開を図るため、研究機能を充実いたします。」
高度化する技術を取り込み、研究機能から新事業・新製品サービスへ展開する方針を再掲している。研究開発活動の実績は「該当事項はありません」としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「急速に高度化する技術を取り込み、新事業の創出、新製品・サービスへの展開を図るため、研究機能を充実いたします。」
技術を取り込み、研究機能を通じて新事業や新製品・サービスへ展開するとしている。なお、研究開発活動の実績欄は「該当事項はありません」と記載されている。