連結配当性向30%を目安とする配当
FY2016に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「一方、株主還元につきましては、連結配当性向30%を基本方針としつつ、成長投資と株主還元のバランスを勘案して決定しております。」
連結配当性向30%を基本方針とし、成長投資とのバランスを勘案する配当方針が継続している。 - FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会 普通株式 6,490 54 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり54円となり、前年同期の28円から増加した。連結配当性向30%を基本方針とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2025年間配当額の増加有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を基本方針としつつ、成長投資と株主還元のバランスを勘案して決定しております。」
連結配当性向30%を基本方針とする記載は継続した。年間配当額は前期の38円から129円へ増加し、成長投資とのバランスを勘案する文言が加わっている。 - FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「2024年11月8日開催の取締役会 普通株式 3,361 28 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり28円となり、前年同期の10円から増加した。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月7日開催の取締役会 普通株式 1,199 10 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする中間配当は総額1,199百万円、1株当たり10円となった。連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更は記載されていない。 - FY2023年間配当額の減少有価証券報告書
「当期の配当につきましては、年間配当額124円(中間10円、期末114円)となりました。」
連結配当性向30%を目安とする方針は継続しているが、年間配当額は前期の129円から124円へ減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 1,197 10 2022年9月30日 2022年12月6日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり10円となった。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月19日開催の取締役会 普通株式 14,232 119 2022年3月31日 2022年6月3日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当は1株当たり119円となった。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2022年間配当額の増加有価証券報告書
「当期の配当につきましては、年間配当額129円(中間10円、期末119円)となりました。」
連結配当性向30%を目安とする方針は継続している。年間配当額は前期の78円から129円へ増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) 10」
2021年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり10円となった。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2022-Q1期末配当額の増加有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) 68」
令和3年3月期の期末配当は1株当たり68円となり、前期の期末配当44円から増加した。特別配当10円を含む。連結配当性向30%を目安とする既存方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 5,248 44 令和2年3月31日 令和2年6月4日 利益剰余金」
令和2年3月期の期末配当1株当たり44円を決定・支払っており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」
連結配当性向30%を目安とする方針は継続している。当期の年間配当額は54円(中間10円、期末44円)となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「令和元年11月7日 取締役会 普通株式 1,192 10 令和元年9月30日 令和元年12月4日 利益剰余金」
中間配当1株当たり10円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「令和元年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
平成31年3月31日を基準日とする期末配当1株当たり37円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。 - FY2019年間配当額の減少有価証券報告書
「当期の配当につきましては、年間配当額47円(中間10円、期末37円)となりました。」
連結配当性向30%を目安とする方針自体は継続しているが、年間配当額は前期の65円から47円に減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり10円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 1,192 10 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」
中間配当1株当たり10円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
平成30年3月31日を基準日とする期末配当1株当たり55円を決定している。連結配当性向30%を目安とする既存方針に変更はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」
連結配当性向30%を目安とする方針に変更はない。当期の年間配当は65円(中間10円、期末55円)である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 1,190 10 平成29年9月30日 平成29年12月5日」
中間配当1株当たり10円の支払いを記載している。連結配当性向30%を目安とする既存方針に変更はない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月8日 取締役会 普通株式 1,190 10 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円を決定している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月17日 取締役会 普通株式 4,882 40 平成29年3月31日 平成29年6月2日 利益剰余金」
期末配当として総額4,882百万円、1株当たり40円を決定・支払っており、配当還元の継続が確認できる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」
連結配当性向30%を目安とする方針に変更はない。FY2017の年間配当は50円(中間10円、期末40円)だった。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」
配当性向30%を目安として明示しているが、固定的な達成期限は示していない。