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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・目標再掲

連結配当性向30%を目安とする配当

FY2016に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 52026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「一方、株主還元につきましては、連結配当性向30%を基本方針としつつ、成長投資と株主還元のバランスを勘案して決定しております。」

    連結配当性向30%を基本方針とし、成長投資とのバランスを勘案する配当方針が継続している。
  2. FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会 普通株式 6,490 54 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり54円となり、前年同期の28円から増加した。連結配当性向30%を基本方針とする既存方針の変更は記載されていない。
  3. FY2025年間配当額の増加有価証券報告書

    「配当額につきましては、連結配当性向30%を基本方針としつつ、成長投資と株主還元のバランスを勘案して決定しております。」

    連結配当性向30%を基本方針とする記載は継続した。年間配当額は前期の38円から129円へ増加し、成長投資とのバランスを勘案する文言が加わっている。
  4. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会 普通株式 3,361 28 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり28円となり、前年同期の10円から増加した。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会 普通株式 1,199 10 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は総額1,199百万円、1株当たり10円となった。連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更は記載されていない。
  6. FY2023年間配当額の減少有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、年間配当額124円(中間10円、期末114円)となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針は継続しているが、年間配当額は前期の129円から124円へ減少した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,197 10 2022年9月30日 2022年12月6日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円となった。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月19日開催の取締役会 普通株式 14,232 119 2022年3月31日 2022年6月3日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり119円となった。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。
  9. FY2022年間配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、年間配当額129円(中間10円、期末119円)となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針は継続している。年間配当額は前期の78円から129円へ増加した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 10」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり10円となった。連結配当性向30%を目安とする既存方針の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 68」

    令和3年3月期の期末配当は1株当たり68円となり、前期の期末配当44円から増加した。特別配当10円を含む。連結配当性向30%を目安とする既存方針自体の変更は記載されていない。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,248 44 令和2年3月31日 令和2年6月4日 利益剰余金」

    令和2年3月期の期末配当1株当たり44円を決定・支払っており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」

    連結配当性向30%を目安とする方針は継続している。当期の年間配当額は54円(中間10円、期末44円)となった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和元年11月7日 取締役会 普通株式 1,192 10 令和元年9月30日 令和元年12月4日 利益剰余金」

    中間配当1株当たり10円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成31年3月31日を基準日とする期末配当1株当たり37円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。
  16. FY2019年間配当額の減少有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、年間配当額47円(中間10円、期末37円)となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針自体は継続しているが、年間配当額は前期の65円から47円に減少した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり10円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,192 10 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」

    中間配当1株当たり10円を決定しており、連結配当性向30%を目安とする既存の配当方針に変更はない。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当1株当たり55円を決定している。連結配当性向30%を目安とする既存方針に変更はない。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」

    連結配当性向30%を目安とする方針に変更はない。当期の年間配当は65円(中間10円、期末55円)である。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,190 10 平成29年9月30日 平成29年12月5日」

    中間配当1株当たり10円の支払いを記載している。連結配当性向30%を目安とする既存方針に変更はない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日 取締役会 普通株式 1,190 10 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円を決定している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月17日 取締役会 普通株式 4,882 40 平成29年3月31日 平成29年6月2日 利益剰余金」

    期末配当として総額4,882百万円、1株当たり40円を決定・支払っており、配当還元の継続が確認できる。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」

    連結配当性向30%を目安とする方針に変更はない。FY2017の年間配当は50円(中間10円、期末40円)だった。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安としつつ、投資と分配のバランスを総合的に勘案して決定しております。」

    配当性向30%を目安として明示しているが、固定的な達成期限は示していない。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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