スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・方針再掲
企業価値向上投資を優先する資本配分
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「成長投資と株主還元のバランスを勘案したキャピタル・アロケーションの方針を策定し、3か年累計戦略投資枠(成長投資または株主還元)として最大1,000億円を設定いたします。」
成長投資と株主還元のバランスを勘案し、3か年累計最大1,000億円の戦略投資枠を設定する方針が継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「成長投資と株主還元のバランスを勘案したキャピタル・アロケーションの方針を策定し、3か年累計戦略投資枠(成長投資または株主還元)として最大1,000億円を設定いたします。」
企業価値向上投資を優先する従来方針に加え、成長投資または株主還元に充当する3か年累計最大1,000億円の戦略投資枠を設定した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「まず、既存事業の拡大、新規事業の開発、事業構造の改革等、当社グループの企業価値を高めるための投資を優先し、そのための内部留保を確保します。」
既存事業、新規事業、事業構造改革への投資を優先する資本配分方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「まず、既存事業の拡大、新規事業の開発、事業構造の改革等、当社グループの企業価値を高めるための投資を優先し、そのための内部留保を確保します。」
既存事業、新規事業、事業構造改革への投資を優先する資本配分方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「まず、既存事業の拡大、新規事業の開発、事業構造の改革等、当社グループの企業価値を高めるための投資を優先し、そのための内部留保を確保します。」
企業価値向上のための投資を配当より優先する資本配分方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「まず、既存事業の拡大、新規事業の開発、事業構造の改革等、当社グループの企業価値を高めるための投資を優先し、そのための内部留保を確保します。」
既存事業、新規事業、事業構造改革への投資を配当より先に位置づけている。