スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・施策前進
AAAタイトルと中小型タイトルの最適な組み合わせによるリスク分散
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Big & Little戦略による新規IP・ゲーム開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、お客様に長く愛されるポテンシャルの高いタイトルに人材と開発投資を重点的に配分し、各IPを支えるタイトル開発を担うコアチームの練度向上を図ります。」
タイトルポートフォリオのリスク分散という従来の整理に加え、長期的に愛されるタイトルへの人材・開発投資の重点配分とコアチーム強化を進めている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「お客様に長く愛されるポテンシャルの高いタイトルに人材と開発投資を重点的に配分し、各IPを支えるタイトル開発を担うコアチームの練度向上を図ります。」
AAAタイトルと中小型タイトルの組み合わせによるリスク分散という従来の整理から、長期的なポテンシャルを持つタイトルへの重点配分とコアチーム強化へ重点が移った。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、AAAタイトルと中小型タイトルの最適なプロダクトミックスによって、タイトルポートフォリオの充実とリスク分散を図っています。」
大型AAAタイトルと中小型タイトルを組み合わせ、タイトルポートフォリオの充実と開発投資リスクの分散を図る施策を新たに明示した。