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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・リスク保証債務残高の減少

海外子会社等に対する債務保証エクスポージャー

FY2017に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20222017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026保証債務残高の減少有価証券報告書

    「当社は、連結子会社である株式会社タイトーの株式会社三菱UFJ銀行との電子手形取引に係る一切の債務につき、8,500百万円を上限とする根保証を行っております。なお、2026年3月末現在発生している債務は、4,186百万円であります。」

    タイトー向け根保証上限8,500百万円は維持された一方、発生債務は前期4,495百万円から4,186百万円へ減少した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、連結子会社である株式会社タイトーの株式会社三菱UFJ銀行との電子手形取引に係る一切の債務につき、8,500百万円を上限とする根保証を行っております。なお、2025年3月末現在発生している債務は、4,495百万円であります。」

    タイトー向け根保証の上限額が前期の7,500百万円から8,500百万円へ拡大した。発生債務は4,495百万円である。
  3. FY2022保証債務残高の変動有価証券報告書

    「当社は、連結子会社であるSQUARE ENIX LTD.等のSONY INTERACTIVE ENTERTAINMENT EUROPE LTD.他1社に対する一切の債務につき、根保証を行っております。なお、2022年3月末現在発生している債務は30百万円(22万ユーロ)であります。当社は、連結子会社である株式会社タイトーの株式会社三菱UFJ銀行との電子手形取引に係る一切の債務につき、7,500百万円を上限とする根保証を行っております。なお、2022年3月末現在発生している債務は、4,024百万円であります。」

    海外関係会社等向け発生債務は前期の6百万円から30百万円へ、タイトー向け発生債務は3,310百万円から4,024百万円へ変動した。保証上限7,500百万円は維持されている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  5. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社は、連結子会社であるSQUARE ENIX LTD.等のSONY INTERACTIVE ENTERTAINMENT EUROPE LTD.他1社に対する一切の債務につき、根保証を行っております。なお、令和2年3月末現在発生している債務は632百万円(5百万ユーロ)であります。」

    海外関係会社等に対する保証について、SONY INTERACTIVE ENTERTAINMENT EUROPE LTD.等向けの発生債務632百万円が記載され、前期記載の36百万円から増加している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は、連結子会社であるSQUARE ENIX LTD.の株式会社三菱UFJ銀行からの借入につき、60百万英ポンドを上限とする根保証を行っております。なお、平成31年3月末現在発生している債務は8,685百万円(60百万英ポンド)であります。当社は、連結子会社である株式会社タイトーの株式会社三菱UFJ銀行との電子手形取引に係る一切の債務につき、7,500百万円を上限とする根保証を行っております。なお、平成31年3月末現在発生している債務は、4,462百万円であります。」

    SQUARE ENIX LTD.向け発生債務は8,931百万円から8,685百万円に減少した一方、株式会社タイトー向け根保証上限は5,000百万円から7,500百万円へ拡大し、発生債務は4,462百万円となった。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、連結子会社であるSQUARE ENIX LTD.の株式会社三菱東京UFJ銀行からの借入につき、60百万英ポンドを上限とする根保証を行っております。なお、平成30年3月末現在発生している債務は8,931百万円(60百万英ポンド)であります。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーが継続しており、SQUARE ENIX LTD.向け発生債務は8,931百万円となった。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    海外子会社等に対する債務保証エクスポージャーについて、重要な変更がないと総括されている。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、連結子会社であるSQUARE ENIX LTD.の株式会社三菱東京UFJ銀行からの借入につき、60百万英ポンドを上限とする根保証を行っております。なお、平成29年3月末現在発生している債務は8,437百万円(60百万英ポンド)であります。」

    SQUARE ENIX LTD.や株式会社タイトー等に対する親会社の根保証を開示しており、保証上限額と期末発生債務を数値化している。
一緒に動いた変遷

「アミューズメント機器販売と店舗運営の好調」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1アミューズメント機器販売と店舗運営の好調2回
  3. 2コンテンツ制作勘定の将来需要・市場状況リスク2回
  4. 3将来利益・技術力・経営効率を重視した設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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