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DTS(9682)・事実増収増益・最高益更新継続

売上高・営業利益の増加と収益改善

FY2016に初出。34回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2020-Q3その他FY2021-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益・最高益更新継続有価証券報告書

    「当期の売上高は、1,352億13百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は16期連続増益、12期連続過去最高の164億34百万円(前年同期比13.4%増)、ならびにEBITDAは177億90百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    売上高・営業利益・EBITDAが増加し、営業利益は16期連続増益、12期連続過去最高となった。
  2. 2026-05-01実績引用決算

    「当連結会計年度の売上高は、1,352億13百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  3. FY2026-H1上期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、669億26百万円(前年同期比11.8%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により147億93百万円(前年同期比11.9%増)となりました。営業利益は、80億83百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は、82億32百万円(前年同期比24.3%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の増加などにより、54億66百万円(前年同期比22.6%増)となりました。」

    上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2025増収・増益、過去最高更新継続有価証券報告書

    「当期の売上高は、1,259億8百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は15期連続増益、11期連続過去最高の144億89百万円(前年同期比15.8%増)、ならびにEBITDAは156億18百万円(前年同期比14.9%増)となりました。」

    売上高1,259億8百万円、営業利益144億89百万円、EBITDA156億18百万円となり、増収増益と営業利益の連続最高益更新が続いた。
  5. FY2025-H1増収・増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、598億54百万円(前年同期比5.5%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により132億18百万円(前年同期比13.5%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、64億55百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益は、66億23百万円(前年同期比8.2%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の増加などにより、44億57百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    上期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  6. FY2024増収・増益、過去最高更新継続有価証券報告書

    「当期の売上高は、1,157億27百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は14期連続増益、10期連続過去最高の125億8百万円(前年同期比7.0%増)、ならびにEBITDAは135億87百万円(前年同期比9.3%増)となり、中期経営計画の目標を1年前倒しで達成しました。」

    売上高は1,157億27百万円、営業利益は125億8百万円となり、増収増益と営業利益の連続最高益更新が続いた。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失の増加などにより72億93百万円、前年同期比8.8%減となった。
  7. FY2024-Q3増収・増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、846億71百万円(前年同期比12.1%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により179億99百万円(前年同期比23.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、84億77百万円(前年同期比32.6%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、95億21百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は、97億84百万円(前年同期比18.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、66億3百万円(前年同期21.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  8. FY2024-Q2増収・増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、567億39百万円(前年同期比13.6%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により116億42百万円(前年同期比24.8%増)となりました。営業利益は、60億31百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益は、61億20百万円(前年同期比18.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、41億39百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が続いている。
  9. FY2024-Q1増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、266億89百万円(前年同期比8.5%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により54億32百万円(前年同期比24.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、28億14百万円(前年同期比34.7%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、26億18百万円(前年同期比15.2%増)、経常利益は、27億10百万円(前年同期比16.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、18億36百万円(前年同期比31.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  10. FY2023増収・増益、過去最高営業利益の更新継続有価証券報告書

    「当期の売上高は、1,061億32百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は13期連続増益、9期連続過去最高の116億94百万円(前年同期比4.4%増)、ならびにEBITDAは124億35百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    売上高は1,061億32百万円、営業利益は116億94百万円となり、13期連続増益、9期連続過去最高を記録した。
  11. FY2023-Q3増収・増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、755億35百万円(前年同期比12.9%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により145億54百万円(前年同期比10.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、63億93百万円(前年同期比12.6%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、81億61百万円(前年同期比8.2%増)、経常利益は、82億91百万円(前年同期比8.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、54億27百万円(前年同期4.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q2増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、499億25百万円(前年同期比14.4%増)と増収となりました。売上総利益は、売上高の増加により93億28百万円(前年同期比9.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は、41億93百万円(前年同期比9.8%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、51億34百万円(前年同期比9.1%増)、経常利益は、51億76百万円(前年同期比8.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、33億14百万円(前年同期2.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  13. FY2023-Q1増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、246億8百万円(前年同期比15.9%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により43億62百万円(前年同期比8.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は、20億89百万円(前年同期比4.8%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、22億72百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は、23億26百万円(前年同期比12.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、14億1百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q3増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、669億28百万円(前年同期は646億85百万円)と増収となりました。これは、DX関連の案件が順調に推移していることや基盤プロダクト分野において、アイ・ネット・リリー・コーポレーション株式会社を連結子会社化したことによるものです。売上総利益は、売上高の増加により132億21百万円(前年同期は127億10百万円)となりました。営業利益は、売上総利益の増加により、75億45百万円(前年同期は72億40百万円)、経常利益は、76億58百万円(前年同期は74億66百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、52億12百万円(前年同期は50億73百万円)となりました。」

    前年同期と比べ、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が増加した。
  15. FY2022-Q2売上横ばい・営業利益微増、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、436億50百万円(前年同期は435億91百万円)と前期並みの水準となりました。売上総利益は、原価率の改善により85億26百万円(前年同期は84億17百万円)となりました。営業利益は、売上総利益の増加により、47億6百万円(前年同期は46億84百万円)、経常利益は、47億69百万円(前年同期は48億45百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少などにより、32億46百万円(前年同期は32億68百万円)となりました。」

    売上高は前年同期並み、営業利益は微増となった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  16. FY2022-Q1増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、212億24百万円(前年同期は199億70百万円)となりました。」「売上総利益は、売上高の増加により40億10百万円(前年同期は38億10百万円)となりました。」「売上総利益が増加し、営業利益は20億17百万円(前年同期は18億41百万円)、経常利益は、20億60百万円(前年同期は19億8百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加などにより、13億86百万円(前年同期は12億94百万円)となりました。」

    前年同期比の増減率は収益認識会計基準適用のため記載していないが、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の金額を上回った。
  17. FY2021減収・過去最高営業利益有価証券報告書

    「当期の売上高は904億93百万円(前年同期比4.4%減)でしたが、営業利益は過去最高の108億17百万円、ならびに営業利益率は12.0%となり5期連続営業利益率10%以上を達成しました。」

    売上高は前年同期比4.4%減となった一方、営業利益は過去最高の108億17百万円、営業利益率は12.0%となり、営業利益率10%以上を5期連続で達成した。
  18. FY2021-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、646億85百万円(前年同期比7.3%減)となりました。売上総利益は、127億10百万円(同6.7%減)、営業利益は72億40百万円(同3.7%減)、経常利益は、74億66百万円(同2.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の減少などにより、50億73百万円(同3.3%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比減少が続いている。
  19. FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、435億91百万円(前年同期比8.0%減)となりました。売上総利益は、84億17百万円(同9.2%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前期における決算期変更影響がなくなったことや新型コロナウイルス感染症拡大の影響による旅費交通費や展示会出展費用の減少などにより、37億32百万円(同7.7%減)となりました。販売費及び一般管理費は減少したものの、売上総利益の減少が大きく影響し、営業利益は46億84百万円(同10.4%減)、経常利益は48億45百万円(同9.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の減少などにより32億68百万円(同11.1%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高8.0%減、営業利益10.4%減、経常利益9.0%減、親会社株主帰属四半期純利益11.1%減となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、199億70百万円(前年同期比15.2%減)となりました。売上総利益は、38億10百万円(同15.5%減)となりました。販売費及び一般管理費は、19億68百万円(同8.2%減)となりました。この結果、営業利益は18億41百万円(同22.1%減)、経常利益は19億8百万円(同21.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の減少などにより、12億94百万円(同23.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高15.2%減、営業利益22.1%減、経常利益21.2%減、親会社株主帰属四半期純利益23.3%減となり、前年同期から減収減益となった。
  21. FY2020-Q3売上・利益増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、698億2百万円(前年同期比11.1%増)となりました。売上総利益は、136億19百万円(同6.9%増)となりました。」「この結果、営業利益は、75億17百万円(同7.5%増)、経常利益は、76億70百万円(同7.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、52億46百万円(同8.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q2売上・利益増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、473億91百万円(前年同期比14.0%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加により92億69百万円(同10.8%増)となりました。販売費及び一般管理費はNelito Systems Limitedを連結対象とした影響などにより、40億42百万円(同2.9%増)となりました。この結果、営業利益は、52億26百万円(同17.8%増)、経常利益は、53億23百万円(同18.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、36億78百万円(同19.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q1売上・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、235億57百万円(前年同期比16.0%増)となりました。」「この結果、営業利益は、23億65百万円(同25.3%増)、経常利益は、24億20百万円(同24.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、16億88百万円(同28.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比16.0%増、営業利益25.3%増、経常利益24.9%増、親会社株主帰属四半期純利益28.5%増となり、前年度第1四半期から増加幅が拡大した。
  24. FY2019-Q3売上・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、628億5百万円(前年同期比3.7%増)となりました。売上総利益は、127億35百万円(同8.2%増)となりました。」「この結果、営業利益は、69億90百万円(同20.7%増)、経常利益は、71億9百万円(同21.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、48億46百万円(同25.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.7%増、営業利益20.7%増、経常利益21.9%増、親会社株主帰属四半期純利益25.4%増となり、前四半期から利益増加幅が拡大している。
  25. FY2019-Q2売上微増・利益増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、415億69百万円(前年同期比1.8%増)となりました。売上総利益は、83億65百万円(同6.6%増)となりました。」「この結果、営業利益は、44億38百万円(同15.1%増)、経常利益は、45億8百万円(同17.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、30億67百万円(同19.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.8%増にとどまった一方、営業利益15.1%増、経常利益17.3%増、親会社株主帰属四半期純利益19.9%増となり、利益増加が続いている。
  26. FY2019-Q1売上微増・利益大幅増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、203億11百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」「営業利益は、18億87百万円(同21.1%増)、経常利益は、19億37百万円(同22.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、13億13百万円(同28.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%増にとどまった一方、営業利益21.1%増、経常利益22.8%増、親会社株主帰属四半期純利益28.9%増となった。
  27. FY2018-Q3売上・利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、605億77百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」「この結果、営業利益は、57億93百万円(同4.1%増)、経常利益は、58億31百万円(同2.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した人材派遣事業の一部譲渡益の影響はありましたが、営業利益の増加により、38億64百万円(同5.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  28. FY2018-Q2売上・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、408億31百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」「この結果、営業利益は、38億54百万円(同8.9%増)、経常利益は、38億45百万円(同6.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した人材派遣事業の一部譲渡益の影響はありましたが、営業利益の増加などにより、25億57百万円(同5.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q1売上・営業利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、201億87百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」「営業利益は、15億58百万円(同3.4%増)、経常利益は、15億78百万円(同1.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した人材派遣事業の一部譲渡益の影響などにより、10億19百万円(同7.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は人材派遣事業の一部譲渡益の反動などにより減少した。
  30. FY2017売上減少・利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、798億58百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」「営業利益は、79億86百万円(同5.1%増)、経常利益は、80億93百万円(同5.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、51億21百万円(同18.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.2%減となった一方、営業利益5.1%増、経常利益5.0%増、親会社株主帰属利益18.0%増となった。
  31. FY2017-Q3売上減少継続・利益微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、577億39百万円(前年同期比4.0%減)となりました。」「売上総利益は、114億5百万円(同3.5%増)となりました。」「営業利益は、55億63百万円(同0.2%増)となりました。」

    売上高の前年同期比減少は続いた一方、売上総利益と営業利益は前年同期比で増加に転じている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、382億6百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」「営業利益は、35億39百万円(同6.2%減)、経常利益は、36億9百万円(同5.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億32百万円(同12.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少する一方、売上総利益は1.0%増加した。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、190億20百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」「営業利益は、15億6百万円(同6.5%減)、経常利益は、15億52百万円(同5.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、11億4百万円(同23.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が減少した。一方、プロジェクトマネジメント強化による原価率改善により売上総利益は増加している。
  34. FY2016実績引用有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は825億37百万円(前年同期比10.6%増)となりました。営業利益は75億99百万円(同18.2%増)、経常利益は77億7百万円(同18.2%増)となりました。また親会社株主に帰属する当期純利益は、43億41百万円(同17.6%増)となりました。」

    当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の増加を業績実績として記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
DTSの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の決算で、「実績引用」でした。
報道
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売上高・営業利益の増加と収益改善|DTS(9682)の変遷 | Komori