ホウライ(9679)・事実前進
牧場リニューアルに伴う固定資産の耐用年数短縮
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施設リニューアルに伴う固定資産の耐用年数短縮2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ10,169千円減少しております。」
牧場レストラン・売店棟のリニューアル計画に伴う耐用年数短縮の当期利益影響額が10,169千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ5,153千円減少しております。」
牧場レストラン・売店棟のリニューアル計画に伴う固定資産の耐用年数短縮について、当第2四半期累計期間の営業利益等への影響額が5,153千円となった。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、千本松牧場のレストラン・売店棟のリニューアル計画を決定したことに伴い、新施設完成後に利用を終える固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ2,645千円減少しております。」
レストラン・売店棟のリニューアル計画決定に伴い、完成後に使用を終える固定資産の耐用年数を短縮し、当四半期の営業利益等を2,645千円押し下げた。