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ホウライ(9679)・施策前進

地場量販店との連携と新規販路開拓

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
アイスキャンディ・プレミアム商品の卸売・販路拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「牧場外のソフトクリームショップは、2025年11月に埼玉県羽生市のイオンモール羽生に6店舗目をオープンし、既存店を含めてお客様に大変ご好評をいただいており、前年同期比増収となりました。」

    牧場外のソフトクリームショップを2025年11月に6店舗目まで拡大し、既存店を含む外販店舗が前年同期比増収となった。
  2. 2026-04-28前進決算

    「牧場外のソフトクリームショップは、2025年11月に埼玉県羽生市のイオンモール羽生に6店舗目をオープンし、既存店を含めてお客様に大変ご好評をいただいており、前年同期比増収となりました。」

    ソフトクリーム外販店舗を6店舗目まで拡大し、既存店を含む増収を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「外販営業は、地元量販店向けの減収を主因として前期比減収となりましたが、ソフトミックスの卸売りや東京駅八重洲中央口改札内ショップでの当社製品の販売等、他社との協業に積極的に取り組みました。」

    地元量販店向けは減収となった一方、ソフトミックス卸売りや東京駅店舗での製品販売など、他社協業を新たな販路として進めている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「牧場外のソフトクリームショップは、2025年2月に埼玉県越谷市のイオンレイクタウンkazeに5ヵ店目をオープンしました。既存店も含めてお客様に大変ご好評をいただいており、前年同期比増収となりました。外販営業は、地元量販店向けの減収を主因として前年同期比減収となりましたが、ソフトミックスの卸売りや東京駅八重洲中央口改札内ショップでの当社製品の販売等、他社との協業に積極的に取り組んでおります。」

    ソフトクリーム外販店舗を2025年2月に5店目まで拡大し、ソフトミックス卸売りや東京駅店舗での製品販売など他社協業にも取り組んでいる。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「外販営業:日配品からの脱却、スイーツ等高付加価値商品への転換、ソフトクリーム外販店舗の出店拡大」

    従来の量販店・ギフト商社向け販売に加え、日配品から高付加価値商品への転換とソフトクリーム外販店舗の拡大を明示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「外販営業は地元量販店向けやソフトミックスの販売が伸長し、前年同期比増収となりました。」

    従来の地元量販店向け販売に加え、ソフトミックス販売が伸長し、外販営業が前年同期比増収となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「外販営業は地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店およびギフト商社向け販売の伸長による外販営業の増収を引き続き記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「外販営業は地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店およびギフト商社向け販売の伸長による外販営業の増収を継続して記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「外販営業は地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店およびギフト商社向け販売の伸長による外販営業の増収を継続して記載している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「外販営業は地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店およびギフト商社向け販売が伸長し、外販営業が前年同期比増収となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「外販営業は地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店およびギフト商社向け販売の伸長による外販営業の増収を継続して記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、2022年2月には、千本松牧場自慢のソフトクリームを気軽にお楽しみいただけるソフトクリームショップを新たにジョイフル本田瑞穂店(東京都西多摩郡瑞穂町)にオープンし、多くのお客様にご愛顧いただいております。外販営業は地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    新たな外部店舗としてソフトクリームショップを2022年2月に開設し、地元量販店・ギフト商社向け販売も伸長した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「外販営業は、地元量販店、ギフト商社向けが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店に加え、ギフト商社向け販売が伸長し、外販営業が前年同期比増収となった。
  14. FY2021-Q3企業ギフト・首都圏卸売り伸長で外販増収有価証券報告書

    「外販営業は、地元量販店、宿泊・商業施設向けが減少した一方、企業ギフト、首都圏卸売りが伸長し、前年同期比増収となりました。」

    地元量販店・宿泊・商業施設向けが減少する一方、企業ギフトと首都圏卸売りが伸長し、外販営業全体は増収となった。
  15. FY2021-Q2量販店向け増収で外販全体横ばい有価証券報告書

    「外販営業は、近隣の宿泊・商業施設向けが減収となった一方、量販店向けが増収となり、前年同期比同水準となりました。」

    近隣の宿泊・商業施設向けが減収となる一方、量販店向け販売が増収となり、外販営業全体は前年同期並みとなった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「外販営業は、ギフトの販売先をお取引先の職域にまで拡大したことから前年同期比増収となりました。」

    ギフトの販売先を取引先の職域に拡大し、外販営業の増収につなげている。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「営業推進部門は、地元量販店への乳製品等の販売が好調に推移し売上は前期比増収となりました。」

    地元量販店への乳製品販売を継続し、営業推進部門の売上が前期比増収となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、営業推進部門は、地元量販店への乳製品等の販売が好調に推移し売上は前年同期比増収となりました。」

    地元量販店への乳製品販売を継続し、営業推進部門の売上が前年同期比増収となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業推進部門は、地元量販店への乳製品等の販売が好調に推移し、売上は前年同期比増収となりました。」

    地元量販店への乳製品販売が好調に推移し、営業推進部門が前年同期比増収となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業推進部門は、量販店等の既存お取引先への乳製品等の販売が安定的に推移し、売上は前年同期比増収となりました。」

    量販店等の既存取引先への乳製品販売が安定的に推移し、営業推進部門の売上が前年同期比増収となった。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「営業推進部門は、量販店等の既存お取引先への乳製品等の販売が安定的に推移し、売上は前年同期並みとなりました。」

    量販店等の既存取引先への乳製品販売を継続し、営業推進部門の売上は前年同期並みとなった。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「営業推進部門は、量販店等の既存お取引先への乳製品等の販売が安定的に推移し、売上は前年同期並みとなりました。」

    量販店等の既存取引先への乳製品販売を継続し、営業推進部門の売上は前年同期並みとなった。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業推進部門は、このブランドイメージを意識しながら、アイスクリームやヨーグルトの新商品を開発するとともに、量販店等のお取引先に対し品揃え管理等きめ細かな営業に努めました。」

    新商品開発と量販店等に対する品揃え管理を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「営業推進部門は、このブランドイメージを意識しながら、アイスクリームやヨーグルトの新商品を開発するとともに、量販店等のお取引先に対し品揃え管理等きめ細かな営業に努めたことより、前年同期比増収となりました。」

    新商品開発と量販店等に対する品揃え管理を継続し、営業推進部門の増収につなげている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業推進部門は、ブランドイメージの向上を意識しながら、一貫生産の強みを活かし、特定の牛から搾乳した生乳を原料としたこだわりのアイスクリームや、地元産の「とちおとめ」を使用したヨーグルトの新商品を開発するとともに、直営店や量販店向販売商品のきめ細かい品揃え管理に努めたことにより、前年同期比増収となりました。」

    量販店等への販売強化やOEM開発に加え、特定の牛の生乳を使ったアイスクリームと地元産いちごを使ったヨーグルトの新商品を開発し、営業推進部門の増収につなげている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、営業推進部門は、地場量販店とのコラボ企画や新規販路の開拓に努め、売上は前年同期を上回りました。」

    地場量販店とのコラボ企画と新規販路開拓を継続し、営業推進部門の売上が前年同期を上回ったと記載している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「営業収益は、量販店等への日配品販売強化やOEM商品の開発により営業推進部門は前期を上回りましたが」

    量販店等への日配品販売強化に加え、OEM商品の開発を実施し、営業推進部門の増収につなげている。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「営業収益は、量販店等への日配品販売強化により営業推進部門は前年同期を上回りましたが」

    従来の量販店との連携・新規販路開拓に加え、量販店等への日配品販売を強化し、営業推進部門の増収につなげている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「地場量販店とのコラボ企画や新規販路の開拓に努めた営業推進部門」

    地場量販店との連携と新規販路開拓を継続し、営業推進部門の増収要因としている。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「地場量販店とのコラボ企画の推進や新規販路の開拓に努めた営業推進部門」

    地場量販店との連携と新規販路開拓を継続している。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「地場量販店とのコラボ企画の推進や新規販路の開拓に努めた営業推進部門」

    地場量販店とのコラボレーションと新規販路開拓を販売拡大の手段としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率37.5%への上昇」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1211111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率37.5%への上昇12回
  3. 2イベント企画と大口コンペ誘致による集客強化11回
  4. 3集客施策・商品改定・遊戯施設拡充による直販サービス強化11回
  5. 4ゴルフ預り保証金の計画的な償還対応10回
  6. 5千本松牧場ブランドの醸成と産業観光化9回
  7. 6設備更新投資と受入体制の強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホウライの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地場量販店との連携と新規販路開拓|ホウライ(9679)の変遷 | Komori