劇場歌舞伎座・木挽町広場の運営継続
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「歌舞伎の殿堂「歌舞伎座」が多くの方に楽しんでいただける場であるよう、今後も、快適で安心・安全な劇場環境と、「歌舞伎座」ならではの食やサービスを提供してまいります。」
歌舞伎座を快適・安全な劇場として運営し、食やサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、歌舞伎の殿堂「歌舞伎座」が多くの方に楽しんでいただける場であるよう、今後も、快適で安心・安全な劇場環境と、「歌舞伎座」ならではの食やサービスを提供してまいります。」
歌舞伎座を快適・安全な劇場として運営し、食やサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「劇場歌舞伎座での興行は以前の活気が少しずつ戻り始めました。コロナ禍で制限していた客席・劇場内ロビーでの飲食を10月に再開いたしました」
劇場歌舞伎座の興行継続と、客席・劇場内ロビーでの飲食再開を通期実績として記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「関連施設の営業自粛が少しずつ緩和され、10月からは場内客席とロビーでの飲食も可能となりました。」
関連施設の営業自粛が緩和され、10月から場内客席とロビーでの飲食が可能となる運営上の進展を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループにおきましても、食堂における座席数の制限、客席・ロビーでの食事禁止などの感染症対策を継続しております。」
劇場・食堂運営において、座席数の制限や客席・ロビーでの食事禁止などの感染症対策を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループにおきましても、食堂における座席数の制限、客席・ロビーでの食事禁止などの感染症対策を継続しております。」
劇場・食堂運営において、座席数の制限や客席・ロビーでの食事禁止などの感染症対策を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「劇場歌舞伎座においては客席数を半分以下に制限し、客席やロビーでの飲食禁止等の徹底した感染症防止対策を講じながらの興行が続きました。」
客席数を半分以下に制限し、客席・ロビーでの飲食を禁止する運営形態が続いている。 - FY2022-Q2客席数半減以下・場内飲食禁止の継続有価証券報告書
「劇場歌舞伎座においては客席数を半分以下に制限し、客席やロビーでの飲食禁止等の徹底した感染症防止対策を講じながらの興行が続きました。」
公演は継続しているものの、客席数を半分以下に制限し、客席・ロビーでの飲食を禁止する感染症対策が続いている。 - FY2022-Q1緊急事態宣言下の12日間臨時休演有価証券報告書
「当社グループにおきましても、座席数の制限、客席・ロビーでの食事禁止など感染症対策を継続しており、さらに4月から5月の歌舞伎公演において、政府からの要請を受け、緊急事態宣言発令期間中の12日間が臨時休演となりました。」
座席数制限や客席・ロビーでの食事禁止が続くなか、4月から5月の公演では緊急事態宣言を受けて12日間の臨時休演が発生している。 - FY2021前進有価証券報告書
「劇場歌舞伎座における歌舞伎公演も3月から7月までは休演となり、8月より再開したものの、座席数の制限、客席・ロビーでの食事禁止など、引き続き感染症対策を実施しております。」
公演再開後の四部制を経て、2021年1月以降は三部制となったことが経営成績の分析で確認されている。感染症対策による座席数制限や飲食禁止は継続している。 - FY2021-Q3公演再開後の感染対策制約継続・2021年1月から三部制有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響により中止されていた劇場歌舞伎座の歌舞伎公演が、8月から再開となったものの、感染予防の観点から場内客席及びロビーでの飲食禁止、幕間(休憩時間)のない四部制の公演(2021年1月より短い幕間を設けた三部制)となり」
公演は8月から再開したが、客席・ロビーでの飲食禁止や幕間のない四部制が続き、2021年1月からは短い幕間を設けた三部制へ変更される予定を記載している。 - FY2021-Q2公演再開後の感染対策による運営形態の制約有価証券報告書
「劇場歌舞伎座における歌舞伎公演も3月より中止となり、8月より再開したものの、原則前後左右を空けた席配置となり、幕間を設けない完全入れ替え制の四部制とし、客席での食事を禁止するなど、感染症対策を講じた公演となっております。」
公演は8月から再開したが、座席間隔、幕間なしの四部制、客席での食事禁止など、感染症対策による運営形態の制約が続いている。 - FY2021-Q1公演休演・再開予定による運営形態の変化有価証券報告書
「劇場歌舞伎座の歌舞伎公演が7月まで休演となり、8月から公演再開となるものの、8月興行は感染予防対策の観点から幕間のない四部制の興行となり」
劇場歌舞伎座の公演が休演となり、再開後も感染予防対策による四部制へ運営形態が変更される見通しを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、劇場歌舞伎座及び附帯施設を集客力のある魅力的なものとするため、「GINZA KABUKIZA」の各種施設を利用した催事企画等に引き続き積極的に取り組んでまいります。」
劇場歌舞伎座および附帯施設の運営継続と集客力向上の取り組みを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「劇場歌舞伎座及び附帯施設を集客力のある魅力的なものとするため、「GINZA KABUKIZA」の各種施設を利用した催事企画等に引き続き積極的に取り組んでまいります。」
劇場歌舞伎座および附帯施設の運営継続を前提に、集客力向上の取り組みを記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「劇場歌舞伎座、木挽町広場がオープン4年目を迎える当社グループにおきましては」
歌舞伎座および木挽町広場の開業後の運営継続を事業環境の説明に位置付けている。