ビジネスブレイン太田昭和(9658)・施策再定義直近の業務提携(2026-05-15)では「前進」
提携先との相互補完による販路・サービス拡大
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進業務提携
「また、両社が保有する技術・ノウハウを活用し、新たな事業を共同で創出・発展させることもめざしてまいります。」
日本ナレッジ株式会社との業務提携により、従来の提携方針が生成AI、ソフトウェアテスト、AIガバナンスを含む共同事業の創出へ具体化している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「最近の環境を踏まえ2025年2月13日に、資本提携を解消し、業務提携を継続することを合意しました。」
日立ソリューションズとの提携について、資本提携を解消し、業務提携のみを継続する形へ変更した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「相互の顧客基盤・サービスをベースとしたソリューション拡販協力」
提携先との顧客基盤・サービスの相互活用による拡販協力を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「相互の顧客基盤・サービスをベースとしたソリューション拡販協力」
提携先との顧客基盤・サービスの相互活用、共同受注、相互補完による事業拡大を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「相互の顧客基盤・サービスをベースとしたソリューション拡販協力」
日立ソリューションズ、JFEシステムズ、プロネクサス、セゾン情報システムズ等との提携を、共同受注、相互販売、顧客基盤活用に用いている。