ビジネスブレイン太田昭和(9658)・施策前進
自社・顧客向けDX推進とDX認定取得
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-05-15。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風84社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進業務提携
「企画・要件定義から設計・開発・運用保守までの一貫した支援を通じ、品質・信頼性を重視したAI活用システムの実装と定着を支援します。」
自社・顧客向けDX推進の一環として、AI活用システムの実装・定着支援を開発ライフサイクル全体へ具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社独自のローコードフレームワークにて、外部環境の変化に対応可能な新たなシステム基盤を開発いたしました。」
DX推進が、外部環境の変化に対応できる自社独自のローコードフレームワークによる新たなシステム基盤の開発まで進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「またデータドリブン経営の実現を目指し、データに基づいたリアルタイムな意思決定支援の実現をはかります。」
DX推進の対象が顧客・社内業務に加え、データに基づくリアルタイムな意思決定支援へ拡張されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「DX委員会を組織し、社内バックオフィスのDX化による業務の効率化、BPO業務のDX化により圧倒的な生産性の向上と品質の向上、お客様に対するDXソリューションをメニュー化し適切なソリューションをタイムリーに提供できるような体制構築を進めております。」
DX推進が、社内バックオフィス、BPO業務、顧客向けソリューションの3領域で体制構築・メニュー化へ進展した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「中期経営計画「BBS2023」で掲げる「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の一層の推進と、「西日本の拠点や規模拡大」に向けた活動を加速し」
BSCの子会社化を、BBS2023におけるDX推進を加速する具体的な手段として位置付けている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、社内にDX推進委員会を立ち上げ、お客様のDX推進へのサポートと社内のDX推進への体制を構築し、推進してまいりました。また、経済産業省が定める「DX認定事業者」の認定も取得しました。」
DX推進委員会を組織し、顧客向けDX支援と社内DXを推進するとともに、経済産業省のDX認定事業者認定を取得した。