協和コンサルタンツ(9647)・リスク対処
受注業務に係る将来損失リスク
FY2019に初出。14回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
14記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「受注損失引当金 4,846千円 -」
受注損失引当金は前期末の4,846千円から当期末にはゼロとなり、見込まれる未成業務の損失額が縮小した。 - FY2024対処有価証券報告書
「受注損失引当金 12,346 4,846」
受注損失引当金は前期末の12,346千円から4,846千円へ減少し、見込まれる未成業務の損失額が縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 12,346 4,846」
受注損失引当金は前連結会計年度末の12,346千円から当第2四半期末の4,846千円へ減少し、見込まれる未成業務の損失額が縮小した。 - FY2022対処有価証券報告書
「受注損失引当金 11,223 4,846」
受注損失引当金は前期末の11,223千円から4,846千円へ減少し、見込まれる未成業務の損失額が縮小した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「受注損失引当金 11,223 7,913」
受注損失引当金は前期末の11,223千円から当第3四半期末の7,913千円へ減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 11,223 1,264」
受注損失引当金は前期末の11,223千円から当第2四半期末の1,264千円へ大幅に減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 1,487 11,223」
受注損失引当金は前期末の1,487千円から当期末の11,223千円へ増加した。見込まれる未成業務の損失額が大幅に拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 1,487 1,799」
受注損失引当金は前連結会計年度末の1,487千円から当第3四半期末の1,799千円へ増加した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 1,487 1,402」
受注損失引当金は前連結会計年度末の1,487千円から当第2四半期末の1,402千円へ減少した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 1,487 1,479」
受注損失引当金は前連結会計年度末の1,487千円から当第1四半期末の1,479千円へ減少した。 - FY2020対処有価証券報告書
「受注損失引当金 2,231 1,487」
受注損失引当金は前連結会計年度末の2,231千円から当期末の1,487千円へ減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 2,231 1,368」
受注損失引当金は前連結会計年度末の2,231千円から当第2四半期末の1,368千円へ減少した。 - FY2020-Q1受注損失引当金増加有価証券報告書
「受注損失引当金 2,231 2,603」
受注損失引当金は前連結会計年度末の2,231千円から当第1四半期末の2,603千円へ増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「受注業務に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において見込まれる未成業務の損失額を計上しております。」
未成業務について将来損失の見込みを認識し、受注損失引当金を計上するリスク管理が初めてテーマとして抽出された。