協和コンサルタンツ(9647)・事実前進
長期借入金の増加
FY2016に初出。23回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
23記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入れの実行と既存借入金の返済による財務基盤運営93社が書いているテーマ・逆風5社・追い風43社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「1年内返済予定の長期借入金が400百万円減少した」
1年内返済予定の長期借入金400百万円が前期末の計上額から減少し、当第3四半期末には残高がなくなった。長期借入金の流動負債化後の返済進展が示された。 - FY2022長期借入金の流動負債化有価証券報告書
「長期借入金 400,000 - 1年内返済予定の長期借入金 5,000 400,000」
長期借入金400百万円が固定負債から消え、1年内返済予定の長期借入金400百万円として流動負債に計上された。 - FY2022-Q3長期借入金の流動負債化有価証券報告書
「長期借入金 400,000 - 1年内返済予定の長期借入金 5,000 400,000」
長期借入金は前期末の400百万円からゼロとなり、1年内返済予定の長期借入金400百万円が流動負債として計上された。 - FY2021長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 405,000 400,000」
長期借入金は前期末の405百万円から当期末の400百万円へ5百万円減少した。 - FY2021-Q2Q2長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 405,000 400,000」
長期借入金は前連結会計年度末の405百万円から当第2四半期末の400百万円へ5百万円減少した。 - FY2021-Q1長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 405,000 400,000」
長期借入金は前連結会計年度末の405百万円から当第1四半期末の400百万円へ5百万円減少した。 - FY2020長期借入金増加有価証券報告書
「長期借入金 25,000 405,000」
長期借入金は前期末の25百万円から当期末の405百万円へ増加した。 - FY2020-Q3Q3長期借入金増加有価証券報告書
「長期借入金 25,000 410,000」
長期借入金は前連結会計年度末の25百万円から当第3四半期末の410百万円へ増加した。 - FY2020-Q2Q2長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 25,000 15,000」
長期借入金は前連結会計年度末の25百万円から第2四半期末の15百万円へ10百万円減少した。 - FY2020-Q1Q1長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 25,000 20,000」
長期借入金は前連結会計年度末の25百万円から第1四半期末の20百万円へ5百万円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「長期借入金の返済による支出320,000」
長期借入金の返済に320百万円を支出し、長期借入金残高は前期末の365百万円から45百万円へ減少した。 - FY2019-Q3Q3長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 45,000 30,000」
長期借入金は前連結会計年度末の45百万円から第3四半期末の30百万円へ減少した。 - FY2019-Q2Q2長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 45,000 35,000」
長期借入金は前連結会計年度末の45百万円から第2四半期末の35百万円へ減少した。 - FY2019-Q1Q1長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 45,000 40,000」
長期借入金は前連結会計年度末の45百万円から第1四半期末の40百万円へ5百万円減少した。 - FY2018長期借入金大幅減少有価証券報告書
「これは短期借入金の減少200百万円、未成業務受入金の減少67百万円等によるものです。」
長期借入金は前期末365百万円から45百万円へ減少し、1年内返済予定分を含む残高は短期化した。 - FY2018-Q3Q3長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 365,000 350,000」
長期借入金は前連結会計年度末の365百万円から第3四半期末の350百万円へ15百万円減少した。 - FY2018-Q2Q2長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 365,000 355,000」
長期借入金は前連結会計年度末の365百万円から第2四半期末の355百万円へ10百万円減少した。 - FY2018-Q1Q1長期借入金減少有価証券報告書
「長期借入金 365,000 360,000」
長期借入金は前連結会計年度末の365百万円から当第1四半期末の360百万円へ5百万円減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「これは、短期借入金の減少200百万円、未成業務受入金の増加156百万円及び業務未払金の減少77百万円等によるものです。」
長期借入金は前期末310百万円から365百万円へ55百万円増加した一方、短期借入金は200百万円減少した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「長期借入金 370,000」
長期借入金は前連結会計年度末の310百万円から370百万円となっており、60百万円増加している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「長期借入れによる収入100,000」
第2四半期累計期間に長期借入れによる100百万円の収入があり、前連結会計年度末の長期借入金310百万円から375百万円へ増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「短期借入金および長期借入金が増加した」
長期借入金は前連結会計年度末の310百万円から385百万円へ75百万円増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「主として長期借入金の増加280百万円及び未成業務受入金の増加51百万円によるものです。」
年度末負債の増加要因として、長期借入金が280百万円増加したことが示された。