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タナベコンサルティンググループ(9644)・事実創業以来最高の通期売上高・増収増益直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

売上高の増加と四半期純利益の減少

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-10。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-102016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算説明資料

    「売上高および各段階利益ともに増収増益となり、当期間における過去最高売上高・営業利益を達成」

    2027年3月期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増収増益実績が示された。
  2. FY2026創業以来最高の通期売上高・増収増益有価証券報告書

    「1957年の創業以来で過去最高となる売上高162億82百万円(対前期増減率+12.0%)、営業利益18億13百万円(同比+20.9%)、経常利益18億43百万円(同比+16.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益11億円(同比+8.2%)となり、増収増益を達成いたしました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が創業以来の過去最高となり、増収増益を達成した。
  3. 2026-05-13実績引用決算説明資料

    「売上高および各段階利益ともに、当初計画以上に増収増益となり、過去最高を更新および中期経営計画も達成」

    2026年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、過去最高を更新した実績が示された。
  4. FY2026-H1中間期の過去最高売上高・利益を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、1957年の創業以来、当期間の過去最高となる売上高76億56百万円(対前年同期増減率+14.9%)、営業利益9億54百万円(同比+19.8%)、経常利益9億52百万円(同比+10.1%)、親会社株主に帰属する中間純利益5億60百万円(同比+10.6%)となりました。」

    当中間連結会計期間は、創業以来の当期間最高となる売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を計上し、人的資本投資等を吸収して増収増益となった。
  5. FY2025創業以来最高の通期売上高・利益有価証券報告書

    「当連結会計年度における経営成績は、1957年の創業以来で過去最高となる売上高145億43百万円(対前期増減率+14.2%)、営業利益15億円(同比+48.6%)、経常利益15億89百万円(同比+56.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益10億16百万円(同比+58.6%)、ROE(株主資本当期純利益率)9.5%となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が創業以来の過去最高となった。
  6. FY2025-H1中間期の過去最高売上高・利益有価証券報告書

    「結果、当中間連結会計期間の経営成績は、過去最高売上高及び過去最高益となり、売上高66億64百万円(対前年同期増減率+11.1%)、営業利益7億96百万円(同比+36.5%)、経常利益8億64百万円(同比+47.7%)、親会社株主に帰属する中間純利益5億7百万円(同比+44.9%)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益について過去最高売上高・過去最高益となった。
  7. FY2024通期の過去最高売上高更新・減益有価証券報告書

    「全ての経営コンサルティング領域で増収となり、結果、3期連続となる過去最高売上高127億39百万円(対前期増減率+8.3%)を達成いたしました。一方で、中期経営計画と持続的成長を実現していくための戦略投資(人的資本投資や新規事業開発投資、デジタル投資等)を積極的に実施した結果、対前期比で減益となり、営業利益10億9百万円(同比△12.3%)、経常利益10億12百万円(同比△12.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益6億41百万円(同比△11.5%)となりました。」

    通期売上高は127億39百万円で3期連続の過去最高となった一方、人的資本投資、新規事業開発投資、デジタル投資等により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期比で減少した。
  8. FY2024-Q3第3四半期過去最高売上高・減益有価証券報告書

    「当社グループの第3四半期連結累計期間の経営成績として、過去最高売上高を更新いたしましたが、中期経営計画と持続的成長を実現していくための戦略投資(人的資本投資やデジタル投資等)を積極的に実施した結果、対前年同四半期比では減益となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は98億12百万円、前年同期比7.4%増で過去最高を更新した一方、営業利益は9億56百万円、前年同期比8.6%減となった。
  9. FY2024-Q2第2四半期過去最高売上高・減益有価証券報告書

    「第2四半期連結累計期間における過去最高売上高を更新いたしましたが、当社グループの主要な事業会社である株式会社タナベコンサルティングにおいて、持続的成長を実現していく人的資本経営を推進する先行投資(人材採用&育成・健康経営等)を主に実施した結果、対前年同四半期比では減益となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高60億円、前年同期比11.4%増で過去最高売上高を更新した一方、営業利益5億83百万円、経常利益5億85百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億49百万円となり、人的資本経営の先行投資等により前年同期比で減益となった。
  10. FY2024-Q1第1四半期連結累計の過去最高売上高・利益を更新有価証券報告書

    「結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29億19百万円(対前年同四半期増減率+13.8%)、営業利益2億74百万円(同比+34.2%)、経常利益2億74百万円(同比+32.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億54百万円(同比+12.4%)となり、第1四半期連結累計期間における過去最高売上高及び過去最高益を更新いたしました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高29億19百万円、営業利益2億74百万円、経常利益2億74百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億54百万円となり、過去最高売上高・過去最高益を更新した。
  11. FY2023通期売上高・利益の過去最高更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高117億59百万円(対前期増減率+11.2%)、営業利益11億52百万円(対前期増減率+24.4%)、経常利益11億63百万円(対前期増減率+24.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益7億24百万円(対前期増減率+19.9%)となり、コロナ禍を乗り越えて、2期連続で過去最高売上高を更新いたしました。」

    通期売上高117億59百万円、営業利益11億52百万円等となり、2期連続で過去最高売上高を更新した。
  12. FY2023-Q3第3四半期連結累計の過去最高売上高・利益を更新有価証券報告書

    「結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高91億40百万円(対前年同四半期増減率+15.2%)、営業利益10億46百万円(同比+37.2%)、経常利益10億56百万円(同比+37.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億88百万円(同比+28.9%)となり、第3四半期連結累計期間における過去最高売上高及び過去最高益を更新いたしました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高91億40百万円、営業利益10億46百万円、経常利益10億56百万円、親会社株主帰属四半期純利益6億88百万円となり、過去最高売上高・過去最高益を更新した。
  13. FY2023-Q2第2四半期連結累計の過去最高売上高・利益有価証券報告書

    「結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高53億86百万円(対前年同四半期増減率+18.7%)、営業利益6億1百万円(同比+102.9%)、経常利益6億6百万円(同比+102.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億86百万円(同比+78.4%)となり、第2四半期連結累計期間における過去最高売上高及び過去最高益を更新いたしました。」

    第2四半期連結累計期間で売上高53億86百万円、営業利益6億1百万円等となり、過去最高売上高・過去最高益を更新した。
  14. FY2023-Q1第1四半期連結の増収増益有価証券報告書

    「結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25億65百万円(対前年同四半期増減率+20.6%)、営業利益2億4百万円(同比+160.9%)、経常利益2億7百万円(同比+154.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億37百万円(同比+139.8%)となりました。」

    第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  15. FY2022通期連結の増収増益有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高105億72百万円(対前期増減率+14.7%)、営業利益9億26百万円(対前期増減率+23.2%)、経常利益9億31百万円(対前期増減率+20.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益6億4百万円(対前期増減率+21.2%)となりました。」

    通期連結では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  16. FY2022-Q3第3四半期連結累計の増収増益有価証券報告書

    「結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高79億30百万円(対前年同四半期増減率+14.9%)、営業利益7億63百万円(対前年同四半期増減率+39.0%)、経常利益7億67百万円(対前年同四半期増減率+36.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億34百万円(対前年同四半期増減率+28.5%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。
  17. FY2022-Q2第2四半期連結の増収増益有価証券報告書

    「結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45億36百万円(対前年同四半期増減率+13.6%)、営業利益2億96百万円(対前年同四半期増減率+89.2%)、経常利益3億円(対前年同四半期増減率+77.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億16百万円(対前年同四半期増減率+47.8%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。
  18. FY2022-Q1第1四半期連結の増収増益有価証券報告書

    「売上高 2,000,432 2,128,366 6.4% 営業利益 41,836 78,317 87.2% 経常利益 51,880 81,717 57.5% 親会社株主に帰属する四半期純利益 45,790 57,332 25.2%」

    第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。
  19. FY2021通期連結の減収減益有価証券報告書

    「売上高:92億13百万円 (対前期増減率1.9%減・対計画増減率1.9%減)」

    通期連結売上高は92億13百万円で前期比1.9%減、営業利益は7億51百万円で23.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益は4億98百万円で28.4%減となった。
  20. FY2021-Q3第3四半期連結累計の減収減益有価証券報告書

    「売上高:69億3百万円(前年同期比5.1%減・計画進捗率73.5%) 営業利益:5億48百万円(前年同期比31.3%減・計画進捗率78.4%) 経常利益:5億63百万円(前年同期比31.4%減・計画進捗率77.2%) 親会社株主に帰属する四半期純利益:4億15百万円(前年同期比28.4%減・計画進捗率84.8%)」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2021-Q2第2四半期連結売上39億93百万円・営業利益1億56百万円・経常利益1億69百万円・純利益1億46百万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、以下のとおりであります。売上高:39億93百万円 営業利益:1億56百万円 経常利益:1億69百万円 親会社株主に帰属する四半期純利益:1億46百万円」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績が示された。
  22. FY2021-Q1第1四半期連結売上20億円・経常利益51百万円有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億円となり、営業利益は41百万円、経常利益は51百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績が示された。
  23. FY2020連結通期の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、93億94百万円となり、営業利益は9億87百万円、経常利益は10億15百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億96百万円となりました。当連結会計年度の連結経営成績は、売上高及び各段階損益共に前期の個別経営成績の各数値を上回りました。」

    連結初年度の通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を開示し、前期の個別実績を上回ったと記載している。
  24. FY2020-Q3第3四半期連結累計の増収実績有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は72億70百万円となり、営業利益は7億99百万円、経常利益は8億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億80百万円となりました。」

    連結決算への移行後、当第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績が記載されている。前年同期および前連結会計年度との比較分析は行われていない。
  25. FY2020-Q2増収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は41億45百万円(前年同期比1.5%増)となりましたが、利益面では、プロフェッショナル人材の採用に伴う人件費・採用ブランディング強化費用・早期戦力化のための教育費用等各種費用の増加、生産性を向上させるためのシステム投資等により、営業利益は3億45百万円(前年同期比22.6%減)、経常利益は3億60百万円(前年同期比22.0%減)、四半期純利益は2億76百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    売上高は1.5%増加した一方、採用・教育・システム投資等の費用増加により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  26. FY2020-Q1増収・大幅減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、19億68百万円(前年同期比1.3%増)と増収となりましたが、利益面では、プロフェッショナル人材の採用に伴う人件費の増加、採用ブランディング強化や早期戦力化のための教育費用、生産性を向上させるためのシステム投資等により、営業利益47百万円(前年同期比70.8%減)、経常利益57百万円(前年同期比67.2%減)、四半期純利益は47百万円(前年同期比61.4%減)となりました。」

    売上高は1.3%増加した一方、採用・教育・システム投資等により営業利益、経常利益、四半期純利益が大幅に減少した。
  27. FY2019通期の増収増益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、90億46百万円(前期比2.8%増)となり、営業利益は9億70百万円(前期比3.6%増)、経常利益は10億3百万円(前期比4.0%増)、当期純利益は6億94百万円(前期比2.9%増)の増収増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。
  28. FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は70億78百万円(前年同期比2.9%増)となり、営業利益は8億88百万円(前年同期比1.1%増)、経常利益は9億16百万円(前年同期比1.5%増)、四半期純利益は6億33百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q2増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は40億83百万円(前年同期比3.5%増)となり、営業利益は4億46百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は4億61百万円(前年同期比4.3%増)、四半期純利益は3億20百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  30. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、19億43百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面では、中期経営計画の達成を見据えたプロフェッショナル人材の採用・育成等の戦略投資の増加により、営業利益1億64百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益1億73百万円(前年同期比17.1%減)、四半期純利益は1億21百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%減、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  31. FY2018-Q3全指標の前年同期比増加有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、68億77百万円(前年同期比5.0%増)となり、営業利益8億78百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益9億2百万円(前年同期比3.0%増)、四半期純利益は6億18百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q2増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、39億47百万円(前年同期比6.9%増)となり、営業利益4億26百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益4億42百万円(前年同期比2.5%増)、四半期純利益は3億3百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  33. FY2018-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、19億45百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面では、中期事業戦略に掲げる計画の達成を見据えたプロフェッショナル人材の採用やIT投資等の戦略投資の増加により、営業利益1億99百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益2億9百万円(前年同期比7.6%減)、四半期純利益は1億43百万円(前年同期比7.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比4.4%増となった一方、戦略投資の増加により営業利益、経常利益、純利益が減少した。
  34. FY2017通期の増収増益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、83億89百万円(前期比1.1%増)となり、営業利益は8億78百万円(前期比2.6%増)、経常利益は9億15百万円(前期比3.3%増)、当期純利益は6億38百万円(前期比9.6%増)の増収増益となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を上回った。
  35. FY2017-Q3全指標の前年同期比増加有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、65億49百万円(前年同期比0.3%増)となり、営業利益8億45百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益8億77百万円(前年同期比7.2%増)、四半期純利益は6億円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  36. FY2017-Q2売上・営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は、36億92百万円(前年同期比1.5%増)となり、営業利益4億6百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益4億31百万円(前年同期比2.8%増)、四半期純利益は2億95百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、四半期純利益は前年同期を下回った。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、18億64百万円(前年同期比4.6%増)となり、営業利益2億14百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益2億27百万円(前年同期比0.9%増)、四半期純利益は1億54百万円(前年同期比17.2%減)となりました。」

    当四半期の全社業績として、売上高・経常利益の増加と営業利益・純利益の前年同期比減少が示されている。
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