安定的な配当の維持継続
FY2017に初出。24回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 27,880 10.00 2025年1月31日 2025年4月23日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当を継続維持することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を維持する方針を継続。当期配当は1株当たり10円。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「令和6年4月25日 定時株主総会 普通株式 27,881 10.00 令和6年1月31日 令和6年4月26日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,883千円、1株当たり配当額10.00円、令和5年1月31日、令和5年4月27日、利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「令和5年4月26日 定時株主総会 普通株式 27,883 10.00 令和5年1月31日 令和5年4月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,883、1株当たり配当額10.00、令和5年1月31日、令和5年4月27日、利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当を継続維持することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再掲。当期配当は1株当たり10円。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「令和4年4月26日 定時株主総会 普通株式 27,885 10.00 令和4年1月31日 令和4年4月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「令和4年4月26日 定時株主総会 普通株式 27,885 10.00 令和4年1月31日 令和4年4月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式、27,885、10.00、令和4年1月31日、令和4年4月27日、利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり10円の配当を実施した。安定配当の従来水準を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当を継続維持することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再掲。当期配当は1株当たり10円。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,885千円、1株当たり配当額10.00円、令和3年1月31日、令和3年4月28日、利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、従来の安定配当水準を継続。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,885千円、1株当たり配当額10.00円、令和3年1月31日、令和3年4月28日、利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、従来の安定配当水準を継続。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「令和2年4月23日 定時株主総会 普通株式 27,887 10.00 令和2年1月31日 令和2年4月24日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「令和2年4月23日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額27,887 1株当たり配当額10.00 令和2年1月31日 令和2年4月24日 利益剰余金」
当第1四半期累計期間においても、利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定配当を継続維持することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を維持する方針を継続。当期配当は1株当たり10円。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,888千円、1株当たり配当額10.00円、平成31年1月31日、平成31年4月24日、利益剰余金」
利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,888千円、1株当たり配当額10.00円、平成31年1月31日、平成31年4月24日、利益剰余金」
利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施し、安定配当の従来水準を継続。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額27,888千円、1株当たり配当額10.00円、平成31年1月31日、平成31年4月24日、利益剰余金」
当第1四半期累計期間において、1株当たり10円の配当を実施したことを記載。安定配当の実績は従来水準を継続。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を維持継続することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を維持する方針を継続。当期配当は1株当たり10円。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を維持継続することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を維持する方針を継続。当期配当は1株当たり10円。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業体質の強化及び将来の事業展開等に必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を維持継続することを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を維持する資本配分方針を記載。当期配当は1株当たり10円。