親会社との取引における少数株主利益への配慮
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-04-23。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
- 2026-04-23再掲ガバナンス
「当社は親会社以外の少数株主の利益を保護するために、親会社との間の通例的でないと判断できる取引については、取締役総数6名のうち一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立社外取締役2名が参加する取締役会において慎重に検討を行うこととし、さらに個別注記表に記載する親会社との取引については当該取引が当社の利益を害さないかどうかについて取締役会が判断することとしております。」
親会社との非通例取引について、独立社外取締役2名が参加する取締役会で検討し、少数株主利益への影響を判断する方針を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引における少数株主利益への配慮方針を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引における少数株主利益への配慮方針を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引における少数株主利益への配慮方針を継続。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引における少数株主利益への配慮方針を継続。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引における少数株主利益への配慮方針を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引における少数株主利益への配慮方針を継続。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社と親会社との間での取引の公正を確保するため、通例的でないと判断できる取引については、親会社以外の株主の利益に配慮し、取締役会において慎重に検討を行う。」
親会社との非通例取引について、親会社以外の株主利益に配慮する方針を記載。