中期経営戦略2022-2025 TRY!2025の策定
FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような情勢のもと、3カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の最終年度にあたり、各事業において業績の向上に努めました結果、当中間連結会計期間における売上高は149億4千8百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は25億2千3百万円(前年同期比4.5%減)、経常利益は25億6千6百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は17億3千2百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025の最終年度における中間期実績として、売上高149億4,846万4千円、営業利益25億2,342万5千円等を開示している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「このような情勢のもと、3カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の最終年度にあたり、各事業において業績の向上に努めました結果」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025について、2年目から最終年度へ段階が進んだことを記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、中期経営戦略の2期目である当連結会計年度の実績は以下のとおりであり、中期目標値に向けて順調に推移しております。 2024年1月期 実績 売上高29,245百万円 営業利益4,900百万円 2025年1月期 目標 売上高30,000百万円 営業利益4,500百万円」
中期計画2期目の実績として売上高292億4,553万円、営業利益49億34万円を示し、2025年1月期の売上高300億円・営業利益45億円目標に対し、営業利益目標を上回った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「3カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』の2年目にあたり」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025について、初年度から2年目へ段階が進んだことを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、上記経営戦略のもと、様々な経営施策と効果的な投資を展開し、2025年1月期時点での中期目標値として、売上高300億円、営業利益45億円を達成できるよう努めてまいります。 ・受注拡大に向けた体制の強化 ・年間契約案件の確実な受注 ・大規模更新・修繕等の単発契約案件の受注 ・環境事業の拡大と新技術開発の推進 ・新たな業務への参画・拡大」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025について、2025年1月期の売上高300億円・営業利益45億円という数値目標と、受注拡大、環境事業、新技術、新業務参画等の具体策を明示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営戦略2022-2025 TRY!2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当事業年度を初年度とする新たな3カ年計画『中期経営戦略2022-2025 TRY!2025』を策定し、各事業において業績の向上に努めました」
企業価値のさらなる向上を目的として、2022年度を初年度とする新たな3カ年計画を策定したことを初めて記載している。