第1四半期の増収増益
FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
- 2026-10-15その他newspicks.com
「営業収益577億円、営業利益40億円、純利益46億円。」
2026年8月期の連結業績として営業収益577億円、営業利益40億円、純利益46億円が報じられた。 - FY2027-H1中間期の大幅増収・営業増益、経常減益有価証券報告書
「当期の連結業績は、営業収益が182億33百万円となり、前年同中間連結会計期間(以下、前年同期)比63.0%の増収、営業利益は15億46百万円と前年同期比0.8%の増益となりました。㈱きずなホールディングスのTOBに伴う借入により、支払利息が増加したことから経常利益については14億80百万円と前年同期比5.3%の減益となりました。また特別損失に2025年8月に発生した熊本県の豪雨で家族葬のファミーユ上熊本が被害を受けたことにより、災害による損失25百万円を計上しました。税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する中間純利益は8億90百万円と、前年同期比5.6%の減益となりました。」
きずなグループの連結により営業収益は63.0%増、営業利益は0.8%増となった一方、支払利息の増加や災害損失25百万円により経常利益は5.3%減、中間純利益は5.6%減となった。 - FY2025通期の大幅増収増益有価証券報告書
「当期の営業収益は319億84百万円となり、前連結会計年度比42.5%の増収、営業利益は45億21百万円と前期比19.3%の増益となりました。」
きずなグループの連結により、通期営業収益は42.5%増、営業利益は19.3%増となった。親会社株主に帰属する当期純利益も前期比99.8%増の47億21百万円となった。 - FY2025-H1中間期の増収減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は111億86百万円となり、前年同期比7.5%の増収、営業利益は将来成長のための計画的な先行投資の実施により、15億34百万円と前年同期比8.2%の減益となりました。経常利益については15億64百万円と前年同期比7.1%の減益、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する中間純利益は9億43百万円と前年同期比13.1%の減益となりました。」
将来成長への計画的な先行投資やきずなホールディングス公開買付関連費用等により、営業収益は7.5%増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも減少した。 - FY2024通期の増収減益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は224億37百万円となり、前期比3.6%の増収、営業利益は将来成長のための計画的な先行投資の実施により37億89百万円と前期比2.0%の減益となりました。経常利益については38億円となり、前期比1.1%の減益、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は23億63百万円と、前期比15.1%の減益となりました。」
通期では営業収益が3.6%増加した一方、先行投資により営業利益2.0%減、経常利益1.1%減、親会社株主帰属当期純利益15.1%減となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収減益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は161億18百万円となり、前年同期比2.6%の増収、営業利益は将来成長のための計画的な先行投資の実施により25億69百万円と前年同期比13.4%の減益となりました。経常利益については25億75百万円と前年同期比12.3%の減益、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は16億50百万円と前年同期比14.7%の減益となりました。」
第3四半期累計では営業収益が2.6%増加した一方、将来成長に向けた計画的な先行投資により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計の増収減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は104億7百万円と前年同期比3.2%の増収、営業利益は将来成長のための計画的な先行投資の実施により、16億71百万円と前年同期比6.2%の減益となりました。経常利益については16億84百万円と前年同期比4.5%の減益、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は10億85百万円と前年同期比10.9%の減益となりました。」
第2四半期累計は営業収益が3.2%増加した一方、先行投資の実施により営業利益6.2%減、経常利益4.5%減、親会社株主帰属四半期純利益10.9%減となった。 - FY2024-Q1第1四半期は増収減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は50億81百万円となり、前年同期比4.6%の増収、営業利益は将来の成長のための投資を先行したこともあり、7億61百万円と前年同期比9.2%の減益となりました。経常利益については、7億66百万円と前年同期比7.2%の減益、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は4億97百万円と前年同期比5.5%の減益となりました。」
第1四半期は営業収益が4.6%増加した一方、将来成長への先行投資もあり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少し、増収減益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は157億8百万円と前年同期比7.1%の増収となり、営業利益は29億69百万円と前年同期比15.3%の増益となりました。経常利益は、営業外費用において「㈱グランセレモ東京」に係る持分法による投資損失21百万円の計上はありましたが、29億36百万円と前年同期比14.1%の増益となりました。そして、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は19億34百万円と前年同期比16.4%の増益となりました。」
第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加し、増収増益を継続した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は100億83百万円と前年同期比6.0%の増収となり、営業利益は17億82百万円と前年同期比11.1%の増益となりました。また、営業外費用に持分法による投資損失25百万円の計上はありましたが、経常利益は17億63百万円と前年同期比9.9%の増益となりました。そして、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は12億18百万円と前年同期比17.4%の増益となりました。」
前年同期の減収減益から回復し、第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加した。 - FY2023-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は48億56百万円と前年同期比1.2%の減収となり、営業利益は8億38百万円と前年同期比10.3%の減益となりました。さらに、営業外費用に持分法による投資損失15百万円を計上したことにより、経常利益は8億25百万円と前年同期比12.1%の減益となりました。そして、税金費用を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は5億26百万円と前年同期比13.8%の減益となりました。」
前年同期の増収増益から、第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は146億72百万円となり、前年同期比5.2%の増収となりました。また、営業利益は25億75百万円と前年同期比46.1%の増益、経常利益は25億74百万円と前年同期比47.5%の増益となりました。そして親会社株主に帰属する四半期純利益は16億61百万円と前年同期比50.2%の増益となりました。」
第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続した。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は95億12百万円となり、前年同期比10.6%の増収となりました。また、営業利益は16億4百万円と前年同期比107%の増益、経常利益は16億4百万円と前年同期比109.7%の増益となりました。そして親会社株主に帰属する四半期純利益は10億38百万円と前年同期比117.1%の増益となりました。」
第1四半期に続き、第2四半期累計でも営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増収増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期の増収増益への回復有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は49億17百万円となり、前年同期比21.2%の増収となりました。また、営業利益は9億34百万円と前年同期比256.4%の増益、経常利益は9億39百万円と前年同期比258.3%の増益となりました。そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6億10百万円と前年同期比274.7%の増益となりました。」
前年同期のコロナ影響による大幅減収減益から、営業収益21.2%増、営業利益256.4%増、経常利益258.3%増、親会社株主帰属四半期純利益274.7%増の増収増益へ回復した。 - FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は139億51百万円となり、前年同期比13.4%の減収となりました。また、営業利益は17億62百万円(前年同期比29.7%減)、経常利益は17億45百万円(前年同期比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億5百万円(前年同期比31.8%減)と、いずれも減益となりました。」
第3四半期累計は減収減益が続いたが、前四半期累計の営業収益17.1%減、営業利益47.9%減、経常利益48.7%減、純利益51.2%減から、減少幅は縮小した。 - FY2021-Q2第2四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は86億4百万円となり、前年同期比17.1%の減収となりました。また、営業利益は7億75百万円(前年同期比47.9%減)、経常利益は7億65百万円(前年同期比48.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億78百万円(前年同期比51.2%減)と、いずれも減益となりました。」
第2四半期累計では営業収益が17.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ47.9%、48.7%、51.2%減少した。 - FY2021-Q1第1四半期の大幅減収減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は40億55百万円となり、前年同期比18.6%の減収となりました。また、営業利益は2億62百万円(前年同期比55.5%減)、経常利益は2億62百万円(前年同期比55.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(前年同期比56.7%減)と、いずれも減益となりました。」
前期第1四半期の増収増益から、コロナ禍による葬儀小規模化等を背景に、営業収益が18.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益もいずれも5割超減少した。 - FY2020通期は増収増益だが純利益は減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は212億81百万円となり、前期比2.5%の増収となりました。また、営業利益は30億91百万円(前期比5.2%増)、経常利益は30億64百万円(前期比4.3%増)と増益となりました。しかしながら、税金等調整前当期純利益は、葬儀会館その他の固定資産に係る減損損失および賃貸借施設の中途解約に伴う解約違約金の発生により減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は18億56百万円(前期比12.1%減)と減益となりました。」
通期の営業収益、営業利益、経常利益は増加した一方、減損損失等により親会社株主帰属当期純利益は前期比12.1%減少した。 - FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は161億14百万円となり、前年同期比5.3%の増収となりました。また、営業利益は25億6百万円(前年同期比12.0%増)、経常利益は24億95百万円(前年同期比11.6%増)と増益となりました。さらに、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億21百万円(前年同期比4.4%増)となり、前年同期に特別利益に計上した退職給付制度終了益1億42百万円の剝落を吸収して増益となりました。」
第3四半期累計で増収増益を継続し、退職給付制度終了益1億42百万円の剥落後も親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比4.4%増加した。 - FY2020-Q2上期は増収増益を維持し純利益は減益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は103億75百万円となり、前年同期比3.5%の増収となりました。また、営業利益は14億87百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益は14億89百万円(前年同期比2.3%増)と増益となりました。しかし親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益に計上した退職給付制度終了益1億42百万円がなくなったことにより9億79百万円(前年同期比6.1%減)と減益となりました。」
上期は営業収益・営業利益・経常利益が増加した一方、退職給付制度終了益の反動で親会社株主帰属四半期純利益は6.1%減少した。 - FY2020-Q1増収ながら減益へ転換有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は49億84百万円となり、前年同期比1.0%の増収となりました。また、営業利益は5億89百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は5億82百万円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億76百万円(前年同期比17.8%減)と、いずれも減益となりました。」
第1四半期の営業収益は1.0%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、従来の増収増益から増収減益へ転じた。 - FY2019通期の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は207億66百万円となり、前期比3.5%の増収となりました。また、営業利益は29億40百万円(前期比10.6%増)、経常利益は29億36百万円(前期比10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億12百万円(前期比34.3%増)と、いずれも増益となりました。」
通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。 - FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は153億2百万円となり、前年同期比5.8%の増収となりました。また、営業利益は22億38百万円(前年同期比33.5%増)、経常利益は22億35百万円(前年同期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億52百万円(前年同期比44.7%増)と、いずれも増益となりました。」
第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2上期の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は100億23百万円となり、前年同期比6.7%の増収となりました。また、営業利益は14億58百万円(前年同期比44.9%増)、経常利益は14億56百万円(前年同期比44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億42百万円(前年同期比63.3%増)と、いずれも増益となりました。」
第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2019-Q1第1四半期の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は49億36百万円となり、前年同期比5.3%の増収となりました。また、営業利益は6億96百万円(前年同期比22.7%増)、経常利益は6億99百万円(前年同期比23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億57百万円(前年同期比28.2%増)と増益となりました。」
第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2018通期の増収増益有価証券報告書
「この結果、当期の営業収益は200億70百万円となり、前期比7.5%の増収となりました。また、営業利益は26億58百万円(前期比31.6%増)、経常利益は26億50百万円(前期比28.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億73百万円(前期比16.9%増)と増益となりました。」
通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回った。 - FY2018-Q3累計の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は144億57百万円となり、前年同期比6.4%の増収となりました。また、営業利益は16億76百万円(前年同期比32.8%増)、経常利益は16億69百万円(前年同期比27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億72百万円(前年同期比30.0%増)と増益となりました。」
第3四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2018-Q2上期は増収増益へ転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は93億97百万円となり、前年同期比8.7%の増収となりました。また、営業利益は10億5百万円(前年同期比99.2%増)、経常利益は10億5百万円(前年同期比80.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億38百万円(前年同期比95.6%増)と増益となりました。」
前年同期の上期減収減益から、当第2四半期累計では増収増益となった。 - FY2018-Q1第1四半期の増収増益を継続有価証券報告書
「この結果、営業収益は46億86百万円(前年同期比7.0%増)の増収となりました。また、営業利益は5億68百万円(前年同期比69.3%増)、経常利益は5億66百万円(前年同期比56.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同期比61.7%増)といずれも増益となりました。」
当第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2017-Q3累計は減収ながら増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は135億90百万円となり、前年同期比0.6%の減収となりました。また、営業利益は12億62百万円(前年同期比0.7%増)、経常利益は13億12百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億25百万円(前年同期比531.0%増)といずれも増益となりました。」
上期の減収減益から、当第3四半期累計では営業収益は0.6%減にとどまる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増益となった。 - FY2017-Q2上期は減収減益へ転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は86億48百万円にとどまり、前年同期比2.8%の減収となりました。また、営業利益は5億5百万円(前年同期比33.5%減)、経常利益は5億57百万円(前年同期比26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億26百万円(前年同期比25.0%減)といずれも減益となりました。」
前回の第1四半期の増収増益から、当第2四半期累計では営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業収益は、葬儀件数の増加等により43億80百万円(前年同四半期[以下、前年同期]比1.9%増)となりました。営業利益は3億35百万円(前年同期比21.3%増)、経常利益は3億62百万円(前年同期比30.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億20百万円(前年同期比60.0%増)となり、増収増益となりました。」
当四半期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を業績事実として記載している。