共立メンテナンス(9616)・施策引き上げ直近のガバナンス(2026-10-01)では「再掲」
新中期計画における開発・修繕・DX投資
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5年間の大規模設備投資計画8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01再掲ガバナンス
「本計画では、5カ年総額2,400億円の投資を通じて、将来の成長を牽引する領域へ資本を最適に配分してまいります。」
中期計画の総額2,400億円の投資計画を再掲し、ホテル・寮の新規開発、リニューアル、DX・IT投資への配分を具体的に説明した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「投資計画(2023年4月~2028年3月計) 開発投資 1,950億円 大規模修繕 350億円 DX投資 100億円 計 2,400億円」
新中期計画の投資計画を当初の総額2,000億円から2,400億円へ見直し、開発投資・大規模修繕・DX投資の配分を更新した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「開発投資を含む合計2,000億円の投資を計画しています。」
新中期経営計画における開発投資を含む総額2,000億円の投資計画を改めて記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「投資計画(2023年4月~2028年3月計) 開発投資 1,700億円 大規模修繕 200億円 DX投資 100億円 計 2,000億円」
新中期経営計画において、2023年4月から2028年3月までの5年間で総額2,000億円の投資計画を設定し、開発、修繕、DXへの配分を明示した。