Komori
エイチ・アイ・エス(9603)・施策削除

宮城県角田市バイオマス発電所建設によるエネルギー事業拡大

FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019前進FY2021-Q2後退FY2022-Q1 – FY2022-Q22019: 320192020: 120202021: 320212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
宮城県角田市バイオマス発電所建設とエネルギー事業拡大1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「前連結会計年度にH.I.S.SUPER 電力株式会社及びHTBエナジー株式会社の全株式を譲渡しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント区分の「エネルギー事業」を廃止し」

    エネルギー事業拡大の一環として進めていた発電・電力小売事業について、関連会社の全株式譲渡とエネルギー事業セグメントの廃止により、当社グループ内の取り組みとして終了している。
  2. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「発電事業においては、燃料となるRSPO認証のパーム油の価格が引き続き高騰し、バイオマス発電所は設備維持のための短時間の運転にとどめ、本格稼働は見合わせました。」

    バイオマス発電所は燃料価格高騰を受け、設備維持のための短時間運転に限定され、本格稼働を見合わせている。
  3. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「燃料となるパーム油(RSPO認証油)の価格が引き続き高騰したため、バイオマス発電所の稼働は設備維持のための運転にとどまりました。」

    バイオマス発電所の運転が、燃料価格高騰を受けて設備維持目的に限定され、事業拡大の実行が制約されている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「発電事業においては、バイオマス発電所で使用する燃料の価格高騰の影響が続き、稼働率を調整しながらの運転となりました。」

    バイオマス発電所の運転を継続しているが、燃料価格高騰を受けて稼働率を調整している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「バイオマス発電所の引き渡しが完了した一方で、燃料となるRSPO認証のパーム油の価格高騰の影響を回避するため、最低限の運転となりました。」

    宮城県角田市のバイオマス発電所について、建設・発電開始段階から引き渡し完了へ進んだ。ただし、燃料価格高騰を受け運転は最低限となっている。
  6. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「発電事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、引き渡し及び工事に遅れが発生いたしました。」

    エネルギー事業の発電所建設等について、感染症の影響により引き渡し・工事の遅れが発生している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「最初の緊急事態宣言等の影響を受け、発電所の建設に遅れが生じたものの、2020年11月より発電を開始している。」

    宮城県角田市のバイオマス発電所建設を含むエネルギー事業について、建設計画から2020年11月の発電開始段階へ進んだ。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現在、宮城県角田市にバイオマス発電所を建設するなど、エネルギー事業の拡大を図っており」

    バイオマス発電所建設を含むエネルギー事業拡大方針を引き続き記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現在、宮城県角田市にバイオマス発電所を建設するなど、エネルギー事業の拡大を図っており、」

    宮城県角田市のバイオマス発電所建設を含むエネルギー事業拡大の方針を引き続き記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現在、宮城県角田市にバイオマス発電所を建設するなど、エネルギー事業の拡大を図っており」

    宮城県角田市のバイオマス発電所建設を含むエネルギー事業拡大の方針を引き続き記載している。
  11. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、現在、宮城県角田市にバイオマス発電所を建設するなど、エネルギー事業の拡大を図っており」

    宮城県角田市でバイオマス発電所を建設し、電力小売にとどまらないエネルギー事業の拡大を進めていることを初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「為替・減損等による利益悪化と親会社株主帰属損失」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替・減損等による利益悪化と親会社株主帰属損失3回
  3. 2英国EU離脱問題・為替変動による経営環境の不透明化2回
  4. 3アジア方面旅行者・訪日観光客の動向変化2回
  5. 4ホテル事業の収益性・顧客満足度向上2回
  6. 5普通社債発行による借入返済・設備投資・投融資資金の調達2回
  7. 62022年10月期までの旅行需要回復見込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチ・アイ・エスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
宮城県角田市バイオマス発電所建設によるエネルギー事業拡大|エイチ・アイ・エス(9603)の変遷 | Komori