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GLOE(9565)・事実8ヶ月決算の実績更新・最終赤字

売上高・利益の過去最高更新

FY2022に初出。13回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – FY20262023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20268ヶ月決算の実績更新・最終赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は1,923,312千円、営業利益は25,409千円、経常利益は18,678千円、税金等調整前当期純利益は14,068千円となりました。一方、法人税・住民税及び事業税等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は11,301千円となりました。」

    決算期変更に伴う8ヶ月決算の通期実績を更新した。営業利益・経常利益は確保した一方、法人税等の計上により親会社株主帰属当期純損失11,301千円となった。
  2. 2026-08-14実績引用決算

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,923,312千円、営業利益は25,409千円、経常利益は18,678千円、親会社株主に帰属する当期純損失は11,301千円となりました。」

    2026年6月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純損益の実績を更新している。
  3. FY2026-H1中間期の増収・黒字化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は1,544,650千円(前年同期比41.9%増)、営業利益は63,514千円(前年同期は営業損失85,265千円)、経常利益は64,106千円(前年同期は経常損失85,576千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は16,766千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失86,974千円)となりました。」

    中間期売上高が前年同期比41.9%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が赤字から黒字へ転換した。
  4. FY2025売上高過去最高・通期黒字化有価証券報告書

    「当社グループは2025年10月期において、売上高は前年同期比+25.8%の成長により過去最高を更新し、生産性向上などにより通期での黒字化を達成しました。」

    売上高2,843,521千円で過去最高を更新し、親会社株主に帰属する当期純利益3,829千円となって通期黒字化を達成したと記載している。
  5. FY2025-H1第10期中間連結実績の更新・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は1,088,543千円(前年同期比3.8%減)、営業損失は85,265千円(前年同期は営業利益5,561千円)、経常損失は85,576千円(前年同期は経常利益3,839千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は86,974千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失19,917千円)となりました。」

    第10期中間連結実績を更新した。売上高は前年同期比3.8%減となり、営業損失85,265千円、経常損失85,576千円、親会社株主に帰属する中間純損失86,974千円となった。
  6. FY2024第9期通期連結実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は2,260,874千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は16,712千円(前年同期比17.5%増)、経常利益は13,819千円(前年同期比761.7%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は19,210千円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は5,690千円)となりました。」

    第9期通期実績を更新した。売上高は2,260,874千円、営業利益は16,712千円、経常利益は13,819千円となった一方、親会社株主に帰属する当期純損失は19,210千円となった。
  7. FY2024-Q2第9期第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,131,187千円、営業利益は5,561千円、経常利益は3,839千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は19,917千円となりました。」

    第9期第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純損失を更新した。
  8. FY2024-Q1第9期第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は597,244千円、営業損失は4,650千円、経常損失は6,080千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は22,425千円となりました。」

    第9期第1四半期の連結実績を更新した。売上高597,244千円、営業損失4,650千円、経常損失6,080千円、親会社株主に帰属する四半期純損失22,425千円を開示している。
  9. FY2023通期連結実績の確定有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は2,264,139千円、営業利益は14,221千円、経常利益は1,603千円、親会社株主に帰属する当期純損失は5,690千円となりました。」

    第8期の通期連結実績を確定開示した。売上高は2,264,139千円となった一方、営業利益は14,221千円、親会社株主に帰属する当期純損失は5,690千円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,576,496千円(前年同期比15.8%増)、営業利益は1,626千円(前年同期比97.9%減)となりました。また、第1四半期会計期間において上場に伴う一時費用が発生したことにより、経常損失は10,303千円(前年同四半期は経常利益93,374千円)、四半期純損失は13,528千円(前年同四半期は四半期純利益55,880千円)となりました。」

    第8期第3四半期累計の売上高・営業利益・経常損益・純損益を更新した。売上高は増加した一方、営業利益は大幅に減少し、経常損失・四半期純損失となっている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,193,154千円、営業利益は8,422千円となりました。また、第1四半期会計期間において上場に伴う一時費用が発生したことにより、経常損失は3,644千円、四半期純損失は6,794千円となりました。」

    第8期第2四半期累計の売上高・営業利益および上場関連費用を含む経常損失・純損失を新たな実績値として開示している。過去最高との記載はない。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高の多くを占めるクライアントワークサービスでは、2022年11月に大型のオフラインイベントの運営を行い、当第1四半期累計期間の売上高は過去最高を記録いたしました。」

    当四半期の売上高769,180千円について、過去最高を記録したと説明している。一方、営業利益は7,890千円、経常損失は3,696千円、四半期純損失は4,588千円となった。
  13. FY2022実績引用有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,050,703千円(前期比22.7%増)、営業利益は211,070千円(前期比64.5%増)、経常利益は227,954千円(前期比73.2%増)、当期純利益144,696千円(前期比75.7%増)となりました。」

    FY2022の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の実績を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
GLOEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
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