Komori
プログリット(9560)・施策前進

法人営業とカスタマーサクセスの強化

FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。

8記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024前進FY2025 – 2026-07-092022: 12023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
現場密着型フォローアップによる顧客維持21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、研修の進捗状況を一元管理可能な「PROGRIT Learning Studio」の提供を含めカスタマーサクセス機能を強化し、法人顧客におけるグローバル人材育成の課題解決の提案を継続的に行うことで、導入企業あたり受講者数の最大化を図っていきます。」

    法人営業・カスタマーサクセスの施策として、研修進捗を一元管理する「PROGRIT Learning Studio」の提供開始を明示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には、①生成AIを用いた業務の効率化により訪問・提案件数を最大化させるとともに、②ビジネス系メディアや人事関連媒体等における広告投資による認知度の向上、③定期的な人事担当者向けイベントの開催を通じたリードの獲得、④お客様からのご紹介を通じた潜在顧客の開拓、⑤法人ごとの専門性やニーズに合わせたカスタマイズコースの拡充による潜在需要の顕在化、等を実施してまいります。」

    法人向けマーケティング、営業人材拡充、カスタマーサクセス強化の方針を維持しつつ、生成AI活用、メディア広告、イベント、紹介、カスタマイズコースという具体的な施策を列挙している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「具体的には、法人企業向けのマーケティングを本格的に開始すると共に営業人材の拡充を図り、法人企業との接点を増やし導入企業数を拡大していきます。また、カスタマーサクセス機能を強化し、法人顧客におけるグローバル人材育成の課題解決の提案を継続的に行うことで、導入企業あたり受講者数の最大化を図っていきます。」

    法人向けマーケティング、営業人材拡充、カスタマーサクセス強化という施策を引き続き掲げている。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「具体的には、法人企業向けのマーケティングを本格的に開始すると共に営業人材の拡充を図り、法人企業との接点を増やし導入企業数を拡大していきます。また、カスタマーサクセス機能を強化し、法人顧客におけるグローバル人材育成の課題解決の提案を継続的に行うことで、導入企業あたり受講者数の最大化を図っていきます。」

    法人向けマーケティング、営業人材拡充、カスタマーサクセスを通じて導入社数と1社当たり受講者数を増やす計画。
一緒に動いた変遷

「法人向け英語コーチングの導入拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1法人向け英語コーチングの導入拡大3回
  3. 2人とテクノロジーを組み合わせたコーチングモデル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プログリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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