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ジャパニアス(9558)・事実中間財政状態実績更新・自己資本比率横ばい直近の決算説明資料(2026-10-05)では「その他」

資産・負債・純資産の増加と自己資本比率の低下

FY2023-Q3に初出。。直近の記載は2026-10-05。

10記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q3 – 2026-10-052023: 120232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間財政状態実績更新・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「当中間会計期間末の資産合計は、5,779,159千円となり、前事業年度末に比べ7,198千円減少いたしました。/当中間会計期間末の負債合計は、2,403,387千円となり、前事業年度末に比べ3,440千円減少いたしました。/当中間会計期間末の純資産合計は、3,375,771千円となり、前事業年度末に比べ3,758千円減少いたしました。/この結果、自己資本比率は58.4%(前事業年度末は58.4%)となりました。」

    中間期末の資産、負債および純資産は前事業年度末から減少し、自己資本比率は58.4%で横ばいとなった。
  2. 2026-04-06その他決算

    「この結果、自己資本比率は57.6%(前事業年度末は58.4%)となりました。」

    第1四半期末の財政状態を更新し、自己資本比率が前事業年度末から低下した実績を開示している。
  3. FY2025-H1中間財政状態実績更新・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末の資産合計は、5,397,270千円となり、前事業年度末に比べ447,697千円増加いたしました。/当中間会計期間末の負債合計は、2,316,639千円となり、前事業年度末に比べ363,999千円増加いたしました。/当中間会計期間末の純資産合計は、3,080,630千円となり、前事業年度末に比べ83,697千円増加いたしました。/この結果、自己資本比率は57.1%(前事業年度末は60.5%)となりました。」

    中間期末の資産、負債および純資産は前事業年度末から増加した一方、自己資本比率は60.5%から57.1%へ低下した。
  4. FY2024通期財政状態実績更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産合計は、4,949,572千円となり、前事業年度末に比べ364,109千円増加いたしました。/この結果、自己資本比率は60.5%(前事業年度末は62.3%)となりました。」

    通期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を更新し、資産は増加した一方、自己資本比率は62.3%から60.5%へ低下した。
  5. FY2024-Q2第2四半期財政状態実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は、4,521,021千円となり、前事業年度末に比べ64,441千円減少いたしました。/当第2四半期会計期間末の負債合計は、1,756,888千円となり、前事業年度末に比べ29,032千円増加いたしました。/当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末と比べ93,473千円減少し、2,764,133千円となりました。/この結果、自己資本比率は61.1%(前事業年度末は62.3%)となりました。」

    第25期第2四半期末の財政状態として、資産・純資産および自己資本比率が前事業年度末から低下し、負債が増加した実績を開示している。
  6. FY2024-Q1第1四半期財政状態実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は、4,506,460千円となり、前事業年度末に比べ79,001千円減少いたしました。/当第1四半期会計期間末の負債合計は、1,841,715千円となり、前事業年度末に比べ113,859千円増加いたしました。/当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末と比べ192,861千円減少し、2,664,745千円となりました。/この結果、自己資本比率は59.1%(前事業年度末は62.3%)となりました。」

    第25期第1四半期末の財政状態として、資産・純資産および自己資本比率の低下、負債の増加を開示している。
  7. FY2023通期財政状態実績更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産合計は4,585,462千円となり、前事業年度末に比べ643,750千円増加いたしました。/当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末と比べ409,880千円増加し、2,857,606千円となりました。/この結果、自己資本比率は62.3%(前事業年度末は62.1%)となりました。」

    通期末の資産、純資産および自己資本比率を開示し、自己資本比率は62.1%から62.3%へ上昇している。
  8. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は、4,501,799千円となり、前事業年度末に比べ560,087千円増加いたしました。主な要因は、流動資産において、現金及び預金が293,345千円増加し、売掛金及び契約資産が105,949千円増加し、電子記録債権が18,431千円増加したこと等によるものであります。/当第3四半期会計期間末の負債合計は、1,853,499千円となり、前事業年度末に比べ359,513千円増加いたしました。/当第3四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末と比べ200,573千円増加し、2,648,300千円となりました。/この結果、自己資本比率は58.8%(前事業年度末は62.1%)となりました。」

    第3四半期会計期間末における資産、負債、純資産の残高と前事業年度末からの増減、および自己資本比率の変化を新たに開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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