ジャパニアス(9558)・施策再掲
AI・IoT・クラウド等の先端テクノロジー領域への参入・市場拡大
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「顧客企業のDX推進ニーズに対応したサービス提供を推進してまいりました。」
顧客企業のDX推進ニーズに対応するサービス提供を継続しており、先端テクノロジー領域への対応方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2020年より、「AI」「IoT」「クラウド」をはじめとした先端テクノロジー領域にも参入し、さらなる市場の開拓・拡大に取り組んでおります。」
AI・IoT・クラウド等の先端テクノロジー領域への参入・市場拡大方針を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「さらに現在は、AI・クラウド・次世代通信など新規領域のプロジェクトに対して東京支社を中心として全拠点で技術の提供が可能となりました。」
AI・クラウド・次世代通信の新規領域について、全拠点で技術提供が可能となったという能力面の進展を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2020年より、「AI」「IoT」「クラウド」をはじめとした先端テクノロジー領域にも参入し、さらなる市場の開拓・拡大に取り組んでおります。」
2020年以降の先端領域への参入を示し、AIを企業成長の重要分野と位置付けている。