メタウォーター(9551)・目標ROEの回復
2021年3月期ROE10.0%以上と資本効率の向上
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ROEの回復有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 11.1 10.1 10.0 8.9 10.7」
連結ROEは前期の8.9%から10.7%へ上昇し、過去に設定された2021年3月期ROE10.0%以上の水準を再び上回った。 - 2026-04-24その他業績予想の修正
「自己資本当期純利益率 2026年3月期 10.7 2025年3月期 8.9」
連結ROEは前期の8.9%から10.7%へ上昇し、過去に設定された2021年3月期ROE10.0%以上の水準を上回った。 - FY2025ROE目標水準割れ有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 12.7 11.1 10.1 10.0 8.9」
連結ROEは前期の10.0%から8.9%へ低下し、過去に設定された2021年3月期ROE10.0%以上の水準を下回った。 - FY2024ROEの低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 10.5 12.7 11.1 10.1 10.0」
連結ROEは前期の10.1%から10.0%へ低下した。過去に設定された2021年3月期10.0%以上の水準は維持している。 - FY2023ROEの低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 9.1 10.5 12.7 11.1 10.1」
連結ROEは前期の11.1%から10.1%へ低下したが、2021年3月期に設定した10.0%以上の水準は上回っている。 - FY2021達成有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 9.5 7.3 9.1 10.5 12.7」
中期経営計画2020が2021年3月期の目標として掲げたROE10.0%以上に対し、当期の連結ROEは12.7%となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 5.8 9.5 7.3 9.1 10.5」
主要指標上、2020年3月期の連結自己資本利益率は10.5%となり、既に示されている2021年3月期ROE10.0%以上の目標水準を上回る実績値となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「2018年4月25日に公表した「中期経営計画2020」においては、2021年3月期には連結自己資本当期純利益率(以下「ROE」という。)10.0%以上を目標とし、財務基盤を維持しながら資本効率の向上を目指すことを掲げております。」
中期経営計画2020について、2021年3月期のROE10.0%以上という数値目標と、財務基盤を維持しながら資本効率向上を目指す方針を記載している。