Komori
北海道瓦斯(9534)・事実前進

転換社債の転換による株式発行

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018-Q1 – FY20182017: 320172018: 12018
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債は累計で転換率99%まで進み、4,953百万円となり、資本の充実が図られております。」

    転換社債型新株予約権付社債の累計転換率が99%に達し、累計4,953百万円を調達した。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    当四半期に590個が行使され、2,251,877株を交付し、590,000千円を調達した。累計では4,953個の行使、18,904,458株の交付、4,953,000千円の調達となった。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    四半期中に979個が行使され、3,736,624株を交付し、979,000千円を調達した。累計では4,363個の行使、16,652,581株の交付、4,363,000千円の調達となった。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    四半期中に13個の権利行使、49,615株の交付及び13,000千円の資金調達が発生し、累計では10,847,269株を交付、2,842,000千円を調達した事実を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「電力小売販売の開始」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1電力小売販売の開始3回
  3. 2減収減益の発生3回
  4. 3期末配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北海道瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
転換社債の転換による株式発行|北海道瓦斯(9534)の変遷 | Komori