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北海道瓦斯(9534)・リスク対処

コンピュータ販売の開発案件受注減少

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q1再定義FY2018-Q22016: 120162017: 320172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「売上高は、システム事業の増収等により、前第1四半期連結累計期間に比べ19.2%増の367百万円となりました。セグメント利益は、同28百万円増の24百万円のセグメント利益となりました。」

    従来のシステム・コンピュータ関連の減収・損失記載から、システム事業の増収等によりその他セグメントが増収となり、24百万円の利益を計上した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他 売上高は、システム事業の減収等により前連結会計年度に比べ6.9%減の1,542百万円となり」

    システム事業の減収がその他セグメントの減収要因として引き続き記載された。
  3. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は、システム事業の減収等により、前第2四半期連結累計期間に比べ2.0%減の633百万円となりました。」

    従来のコンピュータ販売における開発案件受注減という表現から、システム事業の減収という表現に変わった。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は、自動車販売の増加等により、前第1四半期連結累計期間に比べ7.2%増の308百万円となりましたが、コンピュータ販売の減益等により、4百万円のセグメント損失となりました。」

    コンピュータ販売の減益が継続し、その他セグメントでは4百万円のセグメント損失を計上した。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、コンピュータ販売において開発案件の受注減により大きく落ち込みましたが、自動車販売の売上高増により、前第3四半期連結累計期間に比べ6.0%増の1,082百万円となりました。」

    コンピュータ販売の開発案件受注減による売上落ち込みを継続記載。一方、自動車販売の増収によりその他セグメント全体は増収。
  6. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「売上高は、コンピュータ販売における開発案件の受注減により大きく売上が落ち込んだこと等により、前第2四半期連結累計期間に比べ4.5%減の645百万円となりました。」

    開発案件の受注減少が売上高の減少として実際に発生したと記載。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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