東邦瓦斯(9533)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の調整
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月27日開催の第146期定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されたため、平成29年10月1日をもって当社の発行可能株式総数は645,998,157株減少し、160,000,000株となる。なお、株式併合に併せて、当社は、平成29年4月28日開催の取締役会において、平成29年10月1日をもって当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議している。」
平成29年10月1日の株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が実施され、発行可能株式総数も160,000,000株となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月27日開催の第146期定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されたため、平成29年10月1日をもって当社の発行可能株式総数は645,998,157株減少し、160,000,000株となる。なお、株式併合に併せて、当社は、平成29年4月28日開催の取締役会において、平成29年10月1日をもって当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することを決議している。」
株式併合に関する議案が定時株主総会で承認可決され、平成29年10月1日の実施に向けて、発行可能株式総数の減少と単元株式数の1,000株から100株への変更が具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、投資単位を適切な水準に調整することを目的として、当社普通株式について5株を1株にする株式併合を実施するものである。」
平成29年10月1日を実施日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株とする株式併合を行う計画が初めて示された。