Komori
電源開発(9513)・施策前進直近の決算(2026-05-12)では「再掲」

役員向け株式報酬制度の導入

FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-05-12。

7記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2前進FY2024-Q1その他FY2024-Q3 – FY2025-H1前進FY2026-H12022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
取締役・執行役員向け株式交付信託46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12再掲決算

    「当連結会計年度において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加しており、」

    役員向け株式報酬制度の継続と追加拠出を再確認している。信託保有株式は前連結会計年度末の170千株から当連結会計年度末の325千株へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、2025年6月26日開催の取締役会において、本制度の継続及び金銭の追加拠出を決定し、当中間連結会計期間において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加しております。」

    役員向け株式報酬制度を継続し、追加拠出により信託保有株式が前年度末の17万株から32万5千株、帳簿価額が3億38百万円から7億63百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1役員向け株式交付信託の保有株式数減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、当社の役員向け株式交付信託の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式170,800株(議決権1,708個)が含まれております。」

    役員向け株式交付信託の保有株式数は、前年度末の約177千株から170,800株へ減少した。
  4. FY2024役員向け株式交付信託の保有株式数減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、352百万円、177千株です。」

    役員向け株式交付信託の保有株式数は、前年度末の185千株から177千株へ減少した。
  5. FY2024-Q3役員向け株式交付信託の保有株式数変動有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、当社の役員向け株式交付信託の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式177,700株(議決権1,777個)が含まれております。なお、当該議決権の数1,777個は、議決権不行使となっております。」

    役員向け株式報酬制度について、信託口が保有する当社株式177,700株、議決権1,777個を開示している。前回開示の185,800株から保有株式数が変動している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、当社の役員向け株式交付信託の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式185,800株(議決権1,858個)が含まれております。なお、当該議決権の数1,858個は、議決権不行使となっております。」

    役員向け株式報酬制度について、信託口が保有する当社株式185,800株と議決権1,858個を具体的に開示している。
  7. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2022年6月28日開催の第70回定時株主総会決議に基づき、社外取締役を除く取締役(監査等委員であるものを除く。以下「取締役」という。)及び執行役員(取締役を兼務するものを除く。以下取締役を含み「取締役等」という。)に対し、株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    株主総会決議に基づき、取締役等を対象とする株式報酬制度を導入した。2023年3月末終了事業年度から2025年3月末終了事業年度までの3事業年度を対象とし、信託が取得した当社株式をポイントに応じて退任時を原則に交付する仕組みである。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続と成長成果の還元」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続と成長成果の還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電源開発の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役員向け株式報酬制度の導入|電源開発(9513)の変遷 | Komori