建設業を報告セグメントに追加
FY2023-Q1に初出。15回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-31前進決算
「セグメント利益又は損失(△) △1,317 32 234 △6,842 △30 △6,872」
建設業は前年同期のセグメント損失2億22百万円から、当第1四半期は32百万円の利益となった。 - FY2026建設業が減収・増益有価証券報告書
「建設業 売上高は、グループ内向け工事および外部向け工事の減少などにより、前連結会計年度に比べ8億1百万円減(3.0%減)の255億66百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ12億76百万円減(5.0%減)の241億72百万円となった。この結果、営業利益は4億74百万円増(51.6%増)の13億94百万円となった。」
建設業はグループ内向け・外部向け工事の減少により減収となったが、費用の減少により営業利益は増加した。 - FY2026-H1建設業の赤字幅が縮小有価証券報告書
「売上高については、民間工事の増があったものの、グループ内向け工事の減により、前年同期に比べ7百万円減(0.1%減)の105億53百万円となった。営業費用については、46百万円減(0.4%減)の107億56百万円となった。この結果、営業損益は前年同期に比べ38百万円増の2億2百万円の損失となった。」
建設業は売上高が前年同期並みで営業損失が続いたが、損失幅は前年同期の2億41百万円から2億2百万円へ縮小した。 - FY2025建設業が増収・減益有価証券報告書
「建設業 売上高は、公共工事の増加やグループ内向け工事の増加などにより、前連結会計年度に比べ17億50百万円増(7.1%増)の263億68百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ18億39百万円増(7.8%増)の254億48百万円となった。この結果、営業利益は88百万円減(8.8%減)の9億19百万円となった。」
独立報告セグメントとして、公共工事・グループ内向け工事の増加により増収となった一方、費用増により営業利益は減少した。 - FY2025-H1建設業が増収・赤字化有価証券報告書
「売上高については、民間工事の減があったものの、グループ内向け工事の増などにより、前年同期に比べ6億47百万円増(6.5%増)の105億61百万円となった。営業費用については、9億65百万円増(9.8%増)の108億2百万円となった。この結果、営業損益は前年同期に比べ3億17百万円減の2億41百万円の損失となった。」
グループ内向け工事の増加により増収となった一方、営業費用の増加により営業損益は前年同期の黒字から2億41百万円の損失へ転じた。 - FY2024建設業が増収・減益有価証券報告書
「売上高は、民間工事の減少があるものの、グループ内向け工事の増加などにより、前連結会計年度に比べ4億17百万円増(1.7%増)の246億17百万円、営業費用は前連結会計年度に比べ6億9百万円増(2.7%増)の236億9百万円となった。この結果、営業利益は1億92百万円減(16.1%減)の10億8百万円となった。」
独立報告セグメントの建設業は、前年度の減収から増収に転じた一方、費用増により営業利益は減少した。 - FY2024-Q3建設業の減収・減益継続有価証券報告書
「売上高については、民間工事の増加があったものの、グループ内向け工事の減少などにより、前年同期に比べ6億44百万円減(3.8%減)の161億4百万円となった。営業費用については、2億60百万円減(1.6%減)の160億6百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ3億83百万円減(79.6%減)の98百万円となった。」
独立報告セグメントとなった建設業は、民間工事の増加があったもののグループ内向け工事の減少などにより、減収・減益となった。ただし営業利益は確保している。 - FY2024-Q2建設業が減収ながら黒字転換有価証券報告書
「売上高については、民間工事の増があったものの、グループ内向け工事の減などにより、前年同期に比べ8億53百万円減(7.9%減)の99億13百万円となった。営業費用については、7億42百万円減(7.0%減)の98億37百万円となった。この結果、営業利益は76百万円となった。」
建設業は前年同期比で減収となったが、前四半期の営業損失から営業利益76百万円へ転じた。 - FY2024-Q1建設業が減収・赤字化有価証券報告書
「② 建設業 売上高については、民間工事の増があったものの、グループ内向け工事の減などにより、前年同期に比べ6億67百万円減(13.0%減)の44億77百万円となった。営業費用については、4億45百万円減(8.9%減)の45億60百万円となった。 この結果、営業損益は82百万円の損失となった。」
独立報告セグメントとなった建設業は、民間工事の増加があったもののグループ内向け工事の減少などにより減収となり、営業損益は損失となった。 - FY2023建設業が通期で減収・減益有価証券報告書
「建設業 売上高は、民間工事の増加があるものの、グループ内向け工事の減少などにより、前連結会計年度に比べ23億14百万円減(8.7%減)の242億円、営業費用は前連結会計年度に比べ20億1百万円減(8.0%減)の229億99百万円となった。この結果、営業利益は3億13百万円減(20.7%減)の12億1百万円となった。」
独立報告セグメントとなった建設業は、民間工事の増加があったもののグループ内向け工事の減少などにより、通期で減収・減益となった。 - FY2023-Q3建設業が減収・減益有価証券報告書
「② 建設業 売上高については、民間工事の増があったものの内部向け工事の減などにより、前年同期に比べ7億20百万円減(4.1%減)の167億49百万円となった。営業費用については、6億95百万円減(4.1%減)の162億66百万円となった。この結果、営業利益は前年同期に比べ24百万円減(4.9%減)の4億82百万円となった。」
建設業は量的重要性の増加を受けた独立報告セグメントとしての表示を継続し、当四半期累計では減収・減益となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度末から、「その他」に含まれていた「建設業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。」
建設業を独立報告セグメントとして継続表示し、当第2四半期には売上高107億66百万円、営業利益1億86百万円の実績を開示した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度末から、「その他」に含まれていた「建設業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。」
建設業の量的重要性が増したため、「その他」から独立した報告セグメントとして表示する方法に変更した。前年同期のセグメント情報も変更後の区分に基づき作成している。