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北陸電力(9505)・施策後退

富山新港火力発電所石炭1号機の廃止計画

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222017: 120172018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
石炭火力発電事業からの段階的撤退3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社

北陸電力がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「富山新港火力発電所石炭1号機 富山県射水市 25万kW 2028年度目途」

    富山新港火力発電所石炭1号機の廃止時期を、従来の2024年度以降から2028年度目途へ変更している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「富山新港火力発電所石炭1号機 富山県射水市 25万kW 2024年度以降」

    富山新港火力発電所石炭1号機について、25万kW、2024年度以降の廃止計画を再確認している。
  3. FY2021-Q3石炭火力1号機の休止有価証券報告書

    「富山新港火力発電所1号機 富山県射水市 24万kW 2020年10月」

    2024年度の廃止計画がある富山新港火力発電所石炭1号機について、24万kWの設備を2020年10月に休止した事実を新たに記載している。休止は廃止完了とは区別されている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「富山新港火力発電所石炭1号機 富山県射水市 25万kW 平成36年度」

    富山新港火力発電所石炭1号機の廃止時期を西暦2024年度、すなわち平成36年度とする計画を年度報告でも記載している。
  5. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった富山新港火力発電所石炭1号機の除却計画について、廃止を平成30年度(2018年度)から西暦2024年度に延期した。」

    富山新港火力発電所石炭1号機の廃止時期を平成30年度(2018年度)から西暦2024年度へ延期した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「富山新港火力発電所石炭1号機 富山県射水市 25万kW 平成30年度」

    富山新港火力発電所石炭1号機(25万kW)を平成30年度に廃止する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「経済状況・天候による販売電力量と発電量の変動」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1経済状況・天候による販売電力量と発電量の変動2回
  3. 2高経年設備等の修繕費増加による利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北陸電力の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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