Komori
北陸電力(9505)・目標再掲

七尾大田火力発電所2号機の年度内運転再開

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2020-Q22018: 120182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
七尾大田火力発電所2号機の火災・設備損傷復旧と運転再開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その後、原因究明及び再発防止を行い、10月17日に運転を再開した。」

    七尾大田火力発電所2号機が10月17日に運転を再開した実績を再掲している。運転再開自体は前 filing で既に記載されており、新たな進捗ではない。
  2. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「原因究明及び再発防止を行い、10月15日に、電気事業法に基づき「電気関係事故報告」を中部近畿産業保安監督部北陸産業保安監督署(以下、「監督署」)に提出し、10月17日に運転を再開した。」

    七尾大田火力発電所2号機について、原因究明・再発防止を進め、10月17日に運転を再開した。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「安全最優先のもと圧力プレートの設置等による早期復旧に努め、平成31年2月末の運転再開を目指す。」

    七尾大田火力発電所2号機の運転再開目標が、従来の年度内から平成31年2月末へ具体化され、圧力プレートの設置等による早期復旧を進めるとしている。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「具体的な復旧(運転再開)の見通しは立っていないが、補修方法については、圧力プレートの設置等さまざまな選択肢を検討しており、年度内の運転再開を目指して取り組んでいく。」

    火災・設備損傷が発生した七尾大田火力発電所2号機について、年度内の運転再開を新たな目標として掲げている。
一緒に動いた変遷

「七尾大田火力発電所2号機の損傷原因究明・補修方法の検討」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1七尾大田火力発電所2号機の損傷原因究明・補修方法の検討2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北陸電力の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
七尾大田火力発電所2号機の年度内運転再開|北陸電力(9505)の変遷 | Komori