中国電力(9504)・施策達成
三隅発電所2号機建設工事の進捗
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三隅発電所2号機の建設・営業運転開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年11月1日、三隅発電所2号機の営業運転を開始したことにより、三隅発電所の認可出力は2,000,000kWとなった。」
2022年11月1日に三隅発電所2号機の営業運転を開始し、認可出力が2,000,000kWとなった。 - FY2022前進有価証券報告書
「三隅発電所2号機の建設を進めており、2022年11月の営業運転開始に向けて、3月に試運転に伴う発電を開始した。」
三隅発電所2号機について、2022年11月の営業運転開始に向け、2022年3月に試運転に伴う発電を開始した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,602億円増加し、3兆5,454億円となった。」
三隅発電所2号機建設工事の進捗が、島根原子力発電所の安全対策工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「三隅発電所2号〔石炭〕 1,000,000 2018年11月 2022年11月」
三隅発電所2号機について建設進捗を継続して記載し、営業運転開始年月を2022年11月と明示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,207億円増加し、3兆3,861億円となった。」
三隅発電所2号機建設工事の進捗が、島根原子力発電所の安全対策工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,113億円増加し、3兆3,767億円となった。」
三隅発電所2号機建設工事の進捗が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことや、手許現預金を積み増したことなどにより、前連結会計年度末に比べ864億円増加し、3兆3,517億円となった。」
三隅発電所2号機建設工事の進捗が固定資産仮勘定の増加要因として新たに記載された。