持株会社体制への移行とグループガバナンス強化
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、組織及び事業の合理化を図り、当社グループ全体で保有する経営資源の効率化を進めることを目的として、2024年3月1日付で、当社の完全子会社であり、出版物の保管・入出庫・商品管理等を行う株式会社CKDを吸収合併いたしました。」
CKDの吸収合併を実施済みとし、連結子会社は5社から4社となった。組織・事業の合理化とグループガバナンス体制を確認している。 - FY2024-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2023年12月18日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社CKDを吸収合併することを決議し、2024年3月1日付で吸収合併を行いました。」
前四半期に決議していた完全子会社CKDの吸収合併を2024年3月1日付で実施し、組織・事業の合理化とグループ経営資源の効率化を目的とする施策を完了した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、株式会社CKD について組織及び事業の合理化を図り、当社グループ全体で保有する経営資源の効率化を進めることを目的として、当社の完全子会社である同社を2023年12月18日開催の当社の臨時取締役会において、吸収合併することを決議いたしました。」
完全子会社CKDの吸収合併を決議し、グループ内の組織・事業の合理化と経営資源効率化を具体化した。効力発生日は2024年3月1日を予定している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当社は2016年1月1日より持株会社体制に移行し、子会社5社とのグループシナジーの醸成とグループガバナンスの強化を果たす体制を採用しております。」
2016年の持株会社体制への移行と、子会社5社を対象とするグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当社は2016年1月1日より持株会社体制に移行し、子会社5社とのグループシナジーの醸成とグループガバナンスの強化を果たす体制を採用しております。」
2016年の持株会社体制への移行と、子会社5社を対象とするグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当社は2016年1月1日より持株会社体制に移行し、子会社5社とのグループシナジーの醸成とグループガバナンスの強化を果たす体制を採用しております。」
2016年の持株会社体制への移行と、子会社5社を対象としたグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当社は2016年1月1日より持株会社体制に移行し、子会社5社とのグループシナジーの醸成とグループガバナンスの強化を果たす体制を採用しております。」
2016年の持株会社体制への移行と、子会社5社を対象とするグループガバナンス体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社は平成28年1月1日より持株会社体制に移行し、子会社5社とのグループシナジーの醸成とグループガバナンスの強化を果たす体制を採用しております。」
持株会社体制への移行完了と、子会社5社を対象とするグループガバナンス体制を再確認している。子会社の事業計画策定・達成状況管理や総合役員会での情報共有も記載している。 - FY2016達成有価証券報告書
「また、当社は平成28年1月1日より持株会社体制に移行し、子会社5社とのグループシナジーの醸成とグループガバナンスの強化を果たす体制を採用しております。」
平成28年1月1日の持株会社体制への移行を完了し、子会社5社とのシナジー醸成とグループガバナンス強化を目的とする体制を採用した。