中央経済社ホールディングス(9476)・方針再掲
自己資金を原則とする資金調達方針
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの事業運営上必要な運転資金は、原則として自己資金で賄うこととしております。今後も、所要資金は「営業活動によるキャッシュ・フロー」を源泉とした自己資金調達を原則とする方針であります。」
営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする自己資金調達を原則とする方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの事業運営上必要な運転資金は、原則として自己資金で賄うこととしております。今後も、所要資金は「営業活動によるキャッシュ・フロー」を源泉とした自己資金調達を原則とする方針であります。」
自己資金を原則とする資金調達方針を再確認している。当期末の借入金残高は455,234千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において新社屋の建設費に充当するため、金融機関より長期借入金として210,000千円の借入を行いました。」
営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする自己資金調達を原則としつつ、新社屋建設のための210,000千円の長期借入を実行した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その建設のために「グリーンローン」のフレームワークを使って資金調達するなど、SDGsへの取組みをこれまで以上に強化いたしました。」
営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする自己資金調達を原則とする方針のもと、新社屋建設ではグリーンローンのフレームワークを用いた資金調達を実施した。 - FY2022新社屋建設のため長期借入を実施有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において新社屋の建設費に充当するため、金融機関より長期借入金として290,000千円の借入を行いました。また、2023年3月にも210,000千円の借入を行う予定であります。」
営業キャッシュ・フローを源泉とする自己資金調達を原則とする方針を維持しつつ、新社屋建設のため290,000千円を借り入れ、追加借入も予定している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、所要資金は「営業活動によるキャッシュ・フロー」を源泉とした自己資金調達を原則とする方針であります。」
運転資金を営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後も、所要資金は「営業活動によるキャッシュ・フロー」を源泉とした自己資金調達を原則とする方針であります。」
運転資金を原則として営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする自己資金で賄い、多額の資金需要には借入・資本市場調達も検討する方針を初めて独立して記載している。