ゼンリン(9474)・目標前進
ZENRIN GROWTH PLAN 2030による共創社会の社会的価値創造
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ZENRIN GROWTH PLAN 2030による共創社会の価値創造と成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期から2027年3月期までの1st Stageは「変革実行期」と位置付け、2028年3月期から2030年3月期までの2nd Stageにおける収益拡大に向けた取り組みを着実に進めております。」
ZGP2030の1st Stageを「変革実行期」と明確化し、2026年3月期に各種施策を進めた一方、外部環境変化とソリューション案件獲得の遅れにより当期目標数値は未達となった。 - 2026-05-19再掲株主総会
「第66期は「共創社会における社会的価値創造」を基本方針とする中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2030」(以下、ZGP2030)の初年度として、社会・地域の課題解決を通じた収益の最大化に向け、企業共創・地域共創活動を推進してまいりました。」
ZGP2030の基本方針と初年度の取り組みが再掲されている。 - FY2025初出有価証券報告書
「企業・地域との共創活動により社会的価値を創造し、持続的成長を実現するため、5ヵ年の中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2030(以下、ZGP2030)」(2026年3月期~2030年3月期)を2025年4月よりスタートいたしました。ZGP2030では、『共創社会における社会的価値創造』を基本方針に掲げ、①事業ポートフォリオマネジメントによる事業収益最大化、②高度時空間データベースによる提供価値の最大化、③グロースマインドセットによるスキル向上で組織力を最大化すべく取り組んでまいります。」
ZGP25に続く2026年3月期から2030年3月期までの5カ年計画を新たに開始し、共創社会における社会的価値創造を基本方針とした。最終年度の売上高780億円、EBITDA150億円、営業利益80億円、親会社株主帰属当期純利益60億円、ROE10%以上を経営指標とする。