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ゼンリン(9474)・事実通期損益状況の更新

第57期第2四半期累計の営業損失・親会社株主帰属損失

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-27。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高64,277百万円(前年同期比86百万円減少、0.1%減)、営業利益3,502百万円(前年同期比420百万円減少、10.7%減)、経常利益3,866百万円(前年同期比69百万円減少、1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,738百万円(前年同期比132百万円増加、5.1%増)となりました。」

    2026年3月期は売上高が微減、営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  2. 2026-04-27実績引用決算

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高64,277百万円(前年同期比86百万円減少、0.1%減)、営業利益3,502百万円(前年同期比420百万円減少、10.7%減)、経常利益3,866百万円(前年同期比69百万円減少、1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,738百万円(前年同期比132百万円増加、5.1%増)となりました。」

    通期実績として、減収・営業減益・経常減益となる一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。
  3. FY2026-H1中間損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高29,523百万円(前年同期比810百万円増加、2.8%増)、営業利益83百万円(前年同期比358百万円改善)、経常利益388百万円(受取配当金の増加や為替影響により前年同期比730百万円改善)、親会社株主に帰属する中間純利益は260百万円(前年同期に計上した子会社株式売却益の反動などにより前年同期比377百万円改善)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比2.8%増加し、営業利益83百万円、経常利益388百万円、親会社株主に帰属する中間純利益260百万円を計上した。前年同期の各損益から改善し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも黒字となった。
  4. FY2025通期損益状況の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高64,363百万円(前年同期比3,028百万円増加、4.9%増)、営業利益3,923百万円(前年同期比1,941百万円増加、98.0%増)、経常利益3,936百万円(前年同期比1,875百万円増加、91.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,606百万円(前年同期比528百万円増加、25.4%増)となりました。」

    2025年3月期は増収増益となり、売上高は過去最高を更新した。
  5. FY2025-H1中間損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高28,712百万円(前年同期比1,559百万円増加、5.7%増)、営業損失275百万円(前年同期比1,306百万円改善)、経常損失341百万円(前年同期比1,284百万円改善)、親会社株主に帰属する中間純損失は子会社株式売却益を特別利益に計上したことなどにより116百万円(前年同期比1,104百万円改善)となりました。」

    中間期は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から改善したが、損失は継続した。
  6. FY2024-Q3第3四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高42,013百万円(前年同期比1,802百万円増加、4.5%増)、営業損失1,104百万円(前年同期比252百万円悪化)、経常損失1,097百万円(前年同期比454百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失871百万円(前年同期比1,052百万円悪化)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比4.5%増加した一方、営業損失1,104百万円、経常損失1,097百万円、親会社株主帰属四半期純損失871百万円を計上し、各損益は前年同期から悪化した。
  7. FY2024-Q2第2四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高27,153百万円(前年同期比1,224百万円増加、4.7%増)、営業損失1,581百万円(前年同期比596百万円悪化)、経常損失1,626百万円(前年同期比643百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,221百万円(前年同期比518百万円悪化)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比4.7%増加した一方、営業損失1,581百万円、経常損失1,626百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,221百万円を計上し、各損益は前年同期から悪化した。
  8. FY2024-Q1第1四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,793百万円(前年同期比539百万円増加、4.4%増)、営業損失1,344百万円(前年同期比420百万円悪化)、経常損失1,378百万円(前年同期比571百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失989百万円(前年同期比453百万円悪化)となりました。」

    売上高は前年同期比4.4%増加した一方、営業損失1,344百万円、経常損失1,378百万円、親会社株主帰属四半期純損失989百万円を計上し、各損益は前年同期から悪化した。
  9. FY2023通期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高58,933百万円(前年同期比119百万円減少、0.2%減)、営業利益1,799百万円(前年同期比871百万円減少、32.6%減)、経常利益2,104百万円(前年同期比939百万円減少、30.9%減)となりました。」

    通期では売上高が微減し、営業利益・経常利益も前年同期から減少した。一方、投資有価証券売却益や固定資産売却益等により、親会社株主に帰属する当期純利益は2,770百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高40,210百万円(前年同期比220百万円増加、0.6%増)、営業損失851百万円(前年同期比913百万円悪化)、経常損失643百万円(前年同期比965百万円悪化)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、固定資産売却益や子会社出資金売却益等を特別利益に計上したことなどにより180百万円(前年同期比1,887百万円減少、91.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高は微増した一方、営業損失851百万円、経常損失643百万円を計上し、親会社株主帰属四半期純利益は180百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,929百万円(前年同期比49百万円増加、0.2%増)、営業損失985百万円(前年同期比529百万円悪化)、経常損失982百万円(前年同期比660百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失703百万円(前年同期比623百万円悪化)となりました。」

    第2四半期累計は売上高25,929百万円と微増した一方、営業損失985百万円、経常損失982百万円、親会社株主帰属四半期純損失703百万円を計上し、前年同期から損益が悪化した。
  12. FY2023-Q1第1四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,254百万円(前年同期比11百万円増加、0.1%増)、営業損失923百万円(前年同期比510百万円悪化)、経常損失806百万円(前年同期比460百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失536百万円(前年同期比237百万円悪化)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%増となった一方、営業損失923百万円、経常損失806百万円、親会社株主帰属四半期純損失536百万円を計上し、各損益が前年同期から悪化した。
  13. FY2022通期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高59,053百万円(前年同期は57,225百万円)、営業利益2,670百万円(前年同期は1,436百万円)、経常利益3,044百万円(前年同期は1,683百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、C.E.INFO SYSTEMS LIMITED株式の売却に伴い投資有価証券売却益等を特別利益に計上したことなどにより3,658百万円(前年同期は1,248百万円)となりました。」

    通期では売上高59,053百万円、営業利益2,670百万円、経常利益3,044百万円、親会社株主帰属当期純利益3,658百万円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高39,990百万円(前年同四半期は38,429百万円)、営業利益61百万円(前年同四半期は1,719百万円の損失)、経常利益321百万円(前年同四半期は1,482百万円の損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、C.E.INFO SYSTEMS LIMITEDの株式売却に伴う特別利益を計上したことなどにより2,067百万円(前年同四半期は758百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計は売上高39,990百万円、営業利益61百万円、経常利益321百万円となり、前年同四半期の営業・経常損失から利益に転じた。C.E.INFO SYSTEMS LIMITEDの株式売却に伴う特別利益などにより、親会社株主帰属四半期純利益は2,067百万円となった。
  15. FY2022-Q2第2四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,880百万円(前年同四半期は24,209百万円)、営業損失456百万円(前年同四半期は1,460百万円の損失)、経常損失322百万円(前年同四半期は1,240百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同四半期は723百万円の損失)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載されていないが、売上高25,880百万円、営業損失456百万円、経常損失322百万円、親会社株主帰属四半期純損失80百万円となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,243百万円(前年同四半期は11,312百万円)、営業損失413百万円(前年同四半期は1,130百万円の損失)、経常損失346百万円(前年同四半期は1,016百万円の損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、298百万円(前年同四半期は621百万円の損失)となりました。」

    売上高は12,243百万円となり、営業損失413百万円、経常損失346百万円、親会社株主帰属四半期純損失298百万円を計上した。前年同四半期との比較では、各損失が縮小した。
  17. FY2021-Q3第3四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高38,429百万円(前年同期比1,886百万円減少、4.7%減)、営業損失1,719百万円(前年同期比1,253百万円悪化)、経常損失1,482百万円(前年同期比1,322百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失758百万円(前年同期比995百万円悪化)となりました。」

    第3四半期累計は減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から悪化した。
  18. FY2021-Q2第2四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高24,209百万円(前年同期比2,593百万円減少、9.7%減)、営業損失1,460百万円(前年同期比1,126百万円悪化)、経常損失1,240百万円(前年同期比1,174百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失723百万円(前年同期比498百万円悪化)となりました。」

    第2四半期累計は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  19. FY2021-Q1第1四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,312百万円(前年同期比1,275百万円減少、10.1%減)、営業損失1,130百万円(前年同期比496百万円悪化)、経常損失1,016百万円(前年同期比626百万円悪化)となりました。また、特別損失の規模が前年同期と比べて減少したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は、前年同期比で18百万円改善し、621百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により減収となり、営業損失・経常損失は前年同期から悪化した。一方、特別損失の減少により親会社株主帰属四半期純損失は621百万円となり、前年同期比で18百万円改善した。
  20. FY2020-Q3第3四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高40,316百万円(前年同期比2,680百万円減少、6.2%減)、営業損失466百万円(前年同期比2,029百万円悪化)、経常損失160百万円(前年同期比2,037百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純利益236百万円(前年同期比780百万円減少、76.7%減)となりました。」

    第3四半期累計は減収となり、営業損失・経常損失を計上した。親会社株主帰属四半期純利益は236百万円となったが、前年同期比76.7%減少した。
  21. FY2020-Q2第2四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,803百万円(前年同期比1,364百万円減少、4.8%減)、営業損失334百万円(前年同期比1,073百万円悪化)、経常損失65百万円(前年同期比1,043百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失224百万円(前年同期比811百万円悪化)となりました。」

    第2四半期累計では減収となり、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益はいずれも損失となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,588百万円(前年同期比1,022百万円減少、7.5%減)、営業損失634百万円(前年同期比996百万円悪化)、経常損失390百万円(前年同期比950百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失640百万円(前年同期比977百万円悪化)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失に転じ、前年同期から悪化した。
  23. FY2019通期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの連結経営成績は、売上高63,747百万円(前年同期比2,415百万円増加、3.9%増)、営業利益5,824百万円(前年同期比382百万円増加、7.0%増)、経常利益6,200百万円(前年同期比337百万円増加、5.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、連結子会社であるAbalta Technologies, Inc.に係るのれんの減損損失428百万円を特別損失に計上したことなどにより3,206百万円(前年同期比129百万円減少、3.9%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、Abaltaのれん減損などにより親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高42,996百万円(前年同期比3,461百万円増加、8.8%増)、営業利益1,563百万円(前年同期比841百万円増加、116.4%増)、経常利益1,877百万円(前年同期比835百万円増加、80.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,017百万円(前年同期比721百万円増加、243.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期から増加した。
  25. FY2019-Q2第2四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,168百万円(前年同期比2,151百万円増加、8.3%増)、営業利益738百万円(前年同期比268百万円増加、57.0%増)、経常利益977百万円(前年同期比252百万円増加、34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益587百万円(前年同期比373百万円増加、175.3%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期から増加した。
  26. FY2019-Q1第1四半期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,610百万円(前年同期比1,570百万円増加、13.0%増)、営業利益362百万円(前年同期比572百万円改善)、経常利益560百万円(前年同期比613百万円改善)、親会社株主に帰属する四半期純利益336百万円(前年同期比480百万円改善)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比13.0%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも利益に転じた。
  27. FY2018通期損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの連結経営成績は、売上高61,332百万円(前年同期比3,512百万円増加、6.1%増)、営業利益5,441百万円(前年同期比1,207百万円増加、28.5%増)、経常利益5,863百万円(前年同期比1,335百万円増加、29.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,336百万円(前年同期比874百万円増加、35.5%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前年同期から増加した。
  28. FY2018-Q3損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高39,535百万円(前年同期比1,888百万円増加、5.0%増)、営業利益722百万円(前年同期比662百万円増加)、経常利益1,041百万円(前年同期比749百万円増加、256.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益295百万円(前年同期比466百万円改善)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期から改善し、第2四半期累計に続いて利益を計上している。
  29. FY2018-Q2損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,016百万円(前年同期比1,233百万円増加、5.0%増)、営業利益470百万円(前年同期比849百万円改善)、経常利益725百万円(前年同期比932百万円改善)、親会社株主に帰属する四半期純利益213百万円(前年同期比601百万円改善)となりました。」

    売上高が前年同期比5.0%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも利益に転じた。
  30. FY2018-Q1損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,039百万円(前年同期比875百万円増加、7.8%増)、営業損失210百万円(前年同期比346百万円改善)、経常損失53百万円(前年同期比376百万円改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失143百万円(前年同期比263百万円改善)となりました。」

    売上高は前年同期比7.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から改善したが、損失は継続している。
  31. FY2017-Q3損益状況の更新有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高37,647百万円(前年同期比671百万円増加、1.8%増)、営業利益59百万円(前年同期比244百万円減少、80.3%減)、経常利益291百万円(前年同期比373百万円減少、56.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失170百万円(前年同期比439百万円悪化)となりました。」

    第2四半期累計時の営業損失から第3四半期累計では営業利益に転じた一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失170百万円を計上している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高24,783百万円(前年同期比49百万円増加、0.2%増)、営業損失378百万円(前年同期比555百万円悪化)、経常損失207百万円(前年同期比630百万円悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失387百万円(前年同期比507百万円悪化)となりました。」

    売上高は前年同期比で微増した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、前年同期から損益が悪化した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ゼンリンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算で、「実績引用」でした。
報道
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第57期第2四半期累計の営業損失・親会社株主帰属損失|ゼンリン(9474)の変遷 | Komori