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ゼンリン(9474)・事実通期財政状態の更新

自己株式取得等による総資産・純資産の減少と自己資本比率の上昇

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

25記載
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前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20262018: 12019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当連結会計年度末の総資産は、時価評価により投資有価証券が減少したことなどから72,014百万円(前連結会計年度末比1,958百万円減少、2.6%減)となりました。」

    通期末の総資産は72,014百万円、負債は23,111百万円、純資産は48,903百万円となった。投資有価証券の時価評価減少などにより、純資産も前年度末から減少した。
  2. 2026-04-27その他決算

    「当連結会計年度末の総資産は、時価評価により投資有価証券が減少したことなどから72,014百万円(前連結会計年度末比1,958百万円減少、2.6%減)となりました。」

    通期末の総資産、純資産および自己資本比率が更新された。
  3. FY2026-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当中間連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから70,576百万円(前連結会計年度末比3,396百万円減少、4.6%減)となりました。負債は、前受金が増加したものの、法人税の納付により未払法人税等が、季節的変動等の影響により買掛金がそれぞれ減少したほか、短期借入金が減少したことなどから21,977百万円(前連結会計年度末比2,148百万円減少、8.9%減)となりました。純資産は、剰余金の配当により利益剰余金が減少したことなどから48,599百万円(前連結会計年度末比1,248百万円減少、2.5%減)となりました。以上の結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は68.8%(前連結会計年度末比1.4ポイント上昇)となりました。」

    中間期末の総資産は70,576百万円、負債は21,977百万円、純資産は48,599百万円となった。配当や季節変動等により資産・純資産は減少した一方、自己資本比率は68.8%へ上昇した。
  4. FY2025通期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、投資有価証券の時価評価によりその他有価証券評価差額金が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより49,847百万円(前連結会計年度末比526百万円増加、1.1%増)となりました。」

    2025年3月期末の総資産は73,973百万円、負債は24,125百万円、純資産は49,847百万円となった。
  5. FY2025-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当中間連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから70,611百万円(前連結会計年度末比4,790百万円減少、6.4%減)となりました。負債は、前受金が増加したものの、季節的変動等の影響により買掛金が減少したほか、短期借入金が減少したことなどから22,096百万円(前連結会計年度末比3,985百万円減少、15.3%減)となりました。純資産は、剰余金の配当等により利益剰余金が減少したことなどから48,515百万円(前連結会計年度末比805百万円減少、1.6%減)となりました。以上の結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は68.7%(前連結会計年度末比3.4ポイント上昇)となりました。」

    中間期末の総資産は70,611百万円、負債は22,096百万円、純資産は48,515百万円となった。純資産は配当等により減少した一方、自己資本比率は68.7%へ上昇した。
  6. FY2024-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したものの、時価評価により投資有価証券が増加したことなどから71,201百万円(前連結会計年度末比1,071百万円増加、1.5%増)となりました。」

    第3四半期末の総資産は71,201百万円、負債は24,270百万円、純資産は46,931百万円となった。投資有価証券の時価評価による増加などを背景に総資産・純資産が前年度末から増加し、自己資本比率は65.8%となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したものの、時価評価により投資有価証券が増加したことなどから71,018百万円(前連結会計年度末比888百万円増加、1.3%増)となりました。負債は、前受金が増加したものの、季節的変動等の影響により買掛金が減少したほか、短期借入金が減少したことなどから23,342百万円(前連結会計年度末比825百万円減少、3.4%減)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより利益剰余金が減少したものの、投資有価証券の時価評価によりその他有価証券評価差額金が増加したことなどから47,675百万円(前連結会計年度末比1,713百万円増加、3.7%増)となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は67.1%(前連結会計年度末比1.7ポイント上昇)となりました。」

    第2四半期末は、時価評価による投資有価証券の増加を背景に総資産71,018百万円、純資産47,675百万円となった。負債は23,342百万円に減少し、自己資本比率は67.1%へ上昇した。
  8. FY2024-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから65,751百万円(前連結会計年度末比4,379百万円減少、6.2%減)となりました。」

    第1四半期末の総資産は65,751百万円、負債は20,464百万円、純資産は45,286百万円となった。純資産は四半期純損失の計上や配当などにより前年度末比676百万円減少した一方、自己資本比率は68.8%へ3.4ポイント上昇した。
  9. FY2023通期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、当連結会計年度末の総資産は、時価評価及び売却により投資有価証券が減少したほか、現金及び預金や退職給付に係る資産がそれぞれ減少したことなどから70,130百万円(前連結会計年度末比9,033百万円減少、11.4%減)となりました。」

    通期末の総資産は70,130百万円、負債は24,167百万円、純資産は45,962百万円となった。投資有価証券の時価評価・売却、現金及び預金、退職給付に係る資産の減少などが財政状態の変動要因とされた。
  10. FY2023-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が、時価評価により投資有価証券がそれぞれ減少したことなどから70,309百万円(前連結会計年度末比8,854百万円減少、11.2%減)となりました。負債は、季節的変動等の影響により買掛金が減少したほか、短期借入金や未払法人税等がそれぞれ減少したことなどから25,406百万円(前連結会計年度末比5,010百万円減少、16.5%減)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、剰余金の配当、時価評価によるその他有価証券評価差額金の減少などにより44,902百万円(前連結会計年度末比3,843百万円減少、7.9%減)となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は63.7%(前連結会計年度末比2.4ポイント上昇)となりました。」

    第3四半期末の総資産70,309百万円、負債25,406百万円、純資産44,902百万円となった。投資有価証券の時価評価による減少や配当等により純資産は減少した一方、自己資本比率は63.7%へ上昇した。
  11. FY2023-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから74,455百万円(前連結会計年度末比4,708百万円減少、5.9%減)となりました。負債は、支払いなどにより買掛金が、納税により未払法人税等がそれぞれ減少したことなどから27,466百万円(前連結会計年度末比2,951百万円減少、9.7%減)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより46,988百万円(前連結会計年度末比1,757百万円減少、3.6%減)となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.9%(前連結会計年度末比1.6ポイント上昇)となりました。」

    第2四半期末の総資産は74,455百万円、負債は27,466百万円、純資産は46,988百万円となった。季節変動、損失計上、配当などにより資産・純資産は減少した一方、自己資本比率は62.9%へ上昇した。
  12. FY2023-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから75,498百万円(前連結会計年度末比3,665百万円減少、4.6%減)となりました。」

    第1四半期末の総資産は75,498百万円、負債は28,097百万円、純資産は47,401百万円となった。自己資本比率は62.5%で、前年度末比1.2ポイント上昇した。
  13. FY2022通期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、当連結会計年度末の総資産は、C.E.INFO SYSTEMS LIMITEDのインドのボンベイ証券取引所及びインド国立証券取引所への上場に伴う同社株式の時価評価により投資有価証券が増加したことなどから79,164百万円(前連結会計年度末比7,843百万円増加、11.0%増)となりました。」

    通期末の総資産は79,164百万円、負債は30,417百万円、純資産は48,746百万円となった。C.E.INFO SYSTEMS LIMITED株式の時価評価などにより財政状態が更新された。
  14. FY2022-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したものの、C.E.INFO SYSTEMS LIMITEDのインドのボンベイ証券取引所及びインド国立証券取引所への上場に伴う同社株式の時価評価により投資有価証券が増加したことなどから75,329百万円(前連結会計年度末比4,008百万円増加、5.6%増)となりました。」

    C.E.INFO SYSTEMS LIMITEDのインド上場に伴う株式の時価評価により投資有価証券が増加し、総資産は75,329百万円となった。負債は27,372百万円、純資産は47,956百万円、自己資本比率は63.4%となった。
  15. FY2022-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから66,959百万円(前連結会計年度末比4,360百万円減少、6.1%減)となりました。」

    第2四半期末の総資産は66,959百万円、負債は26,414百万円、純資産は40,544百万円となった。収益認識会計基準の期首調整等により純資産が減少し、自己資本比率は60.2%となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動等の影響により受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどから66,882百万円(前連結会計年度末比4,437百万円減少、6.2%減)となりました。」

    第1四半期末の総資産は66,882百万円、負債は26,660百万円、純資産は40,222百万円となった。収益認識会計基準の期首調整などにより純資産は前年度末比4,501百万円減少し、自己資本比率は59.8%となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより減少したものの、自己株式の処分などにより41,932百万円(前連結会計年度末比480百万円増加、1.2%増)となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.1%(前連結会計年度末比4.0ポイント上昇)となりました。」

    第3四半期末の総資産は66,207百万円、負債は24,275百万円、純資産は41,932百万円となり、自己資本比率は61.1%へ上昇した。
  18. FY2021-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより減少したものの、自己株式の処分などにより43,657百万円(前連結会計年度末比2,205百万円増加、5.3%増)となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.5%(前連結会計年度末比4.4ポイント上昇)となりました。」

    第2四半期末の総資産は68,326百万円、負債は24,668百万円、純資産は43,657百万円となり、自己資本比率は61.5%へ上昇した。
  19. FY2021-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより減少したものの、自己株式の処分などにより43,820百万円(前連結会計年度末比2,368百万円増加、5.7%増)となりました。以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.4%(前連結会計年度末比4.3ポイント上昇)となりました。」

    第1四半期末の総資産は68,640百万円、負債は24,819百万円、純資産は43,820百万円となった。自己株式の処分などにより純資産が増加し、自己資本比率は61.4%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動の影響により受取手形及び売掛金が減少したことなどから64,028百万円(前連結会計年度末比5,903百万円減少、8.4%減)となりました。負債は、支払いなどにより買掛金が、返済により短期借入金が、納税により未払法人税等がそれぞれ減少したことなどから24,514百万円(前連結会計年度末比3,695百万円減少、13.1%減)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、剰余金の配当などにより39,514百万円(前連結会計年度末比2,208百万円減少、5.3%減)となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は59.2%(前連結会計年度末比2.5ポイント上昇)となりました。」

    第3四半期末は総資産64,028百万円、負債24,514百万円、純資産39,514百万円となり、自己資本比率は59.2%へ上昇した。
  21. FY2020-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより40,019百万円(前連結会計年度末比1,702百万円減少、4.1%減)となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.3%(前連結会計年度末比1.6ポイント上昇)となりました。」

    第2四半期末の総資産は65,707百万円、負債は25,687百万円、純資産は40,019百万円、自己資本比率は58.3%となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、剰余金の配当などにより40,004百万円(前連結会計年度末比1,718百万円減少、4.1%減)となりました。以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.3%(前連結会計年度末比1.6ポイント上昇)となりました。」

    第1四半期末の総資産は65,477百万円、負債は25,473百万円、純資産は40,004百万円、自己資本比率は58.3%となった。
  23. FY2019通期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、剰余金の配当、自己株式の取得などにより減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより41,722百万円(前連結会計年度末比900百万円増加、2.2%増)となりました。」

    通期末の総資産は69,932百万円、負債は28,209百万円、純資産は41,722百万円、自己資本比率は56.7%となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第3四半期連結会計期間末の総資産は、季節的変動の影響により受取手形及び売掛金が減少したことなどから63,727百万円(前連結会計年度末比7,941百万円減少、11.1%減)となりました。負債は、支払いなどにより支払手形及び買掛金が、納税により未払法人税等がそれぞれ減少したことなどから24,452百万円(前連結会計年度末比6,393百万円減少、20.7%減)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、剰余金の配当、自己株式の取得などにより39,274百万円(前連結会計年度末比1,547百万円減少、3.8%減)となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.9%(前連結会計年度末比4.0ポイント上昇)となりました。」

    第3四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率について、季節変動、配当、自己株式取得、支払い・納税の影響を含む財政状態が更新されている。
  25. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、財政状態といたしまして、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、自己株式の取得などにより現金及び預金が、季節的変動の影響により受取手形及び売掛金がそれぞれ減少したことなどから65,001百万円(前連結会計年度末比6,666百万円減少、9.3%減)となりました。負債は、支払いなどにより支払手形及び買掛金が、納税により未払法人税等がそれぞれ減少したことなどから26,147百万円(前連結会計年度末比4,698百万円減少、15.2%減)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、剰余金の配当、自己株式の取得などにより38,854百万円(前連結会計年度末比1,968百万円減少、4.8%減)となりました。以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は57.6%(前連結会計年度末比2.7ポイント上昇)となりました。」

    第2四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率について、自己株式取得、配当、季節変動および支払い・納税の影響を含む財政状態が記載されている。
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